ネタバレ1994年、三四郎が帰ってきた。

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実際の屋台村プロレスは、選手が調理なんかしないけれども、
そこはそれ、馬之助のお好み焼きが美味いので
是非にと頼まれたとか、馬之助のお好み焼き魂が
黙っていられなかったとか、ってことなんだろうな(笑)。

リングリーダァを取り込んだ後の、試合が一番好き 「ところでさっきまでそこでお好み焼きを焼いていたメガネの男がいないぞ」

@名無し

リングリーダーではなく
リングリーダァってところが
いかにもコンバヤシ先生の世界って感じだ(笑)。

四国編が妙に中途半端な感じはしているけど、俺の気のせいかな

@名無し

やっぱりちょっと急な感じしますよね...
ただ「バカだから最強対決だとかいえばぜったい来る」の発言のセンスはさすがコンバヤシ先生だなって感じはした。

続編の格闘探偵団はどうなのかな?

@名無し

全巻を読み終えてはいないのだけれど、
とりあえず着地点を決めずに描きだしたけれど、
キャラが上手く動いてくれなかった、って感じ。

四国編もだけど、しっぽの話とかも急だったな

@名無し

あれはもしかして、ちょっとコマ数を埋めようとか
深く考えずに付け加えたネタなんじゃないかと思う。

そもそも桜五郎がなんで幼稚園を経営していたかも不明なんだよね。
でも、幼稚園のなかにリングが設置してあるとか、三輪車をトレーニングに使うとか、設定としては面白かった。
三輪車トレは凄く昔の水島新二先生のプロレス漫画でも似たようなのがあったと思うけれど。

ひまわり幼稚園のその後も不明だけれど、 三四郎に出てきた話で、三四郎2で全く触れていないことといえば 1・三四郎のオヤジの作った借金 2・オヤジさんオフクロさんのその後 3・頁二と塚原の娘のその後 とかかな。 縫い目の先生と三四郎の姉は、なんか結婚でもしたっぽい雰囲気だったが。 岩清水はチョロチョロでてきていたけれど、なんか三四郎たちとはからまなかったね。 参豪も全日本(柔道)強化コーチってことだったからオリンピックでメダルぐらいとっていそうだけれど、その辺の説明はなかったな。

@名無し

追加で 4・三四郎の妹?(男の裸アレルギー持ち。)のその後 5・虎吉は結局、少女マンガを描いているのか男の闘い漫画を描いているのか? 柔道編の亜星にかんしては、1ですら後半に忘れ去られていたので、そりゃ2では当然触れないだろうということでパス。

@名無し

虎吉は「ウッシャーマン」を書いていませんでたっけ? リングリーダァの美鈴に勝った後の三四郎が振ってた旗に書いてあった覚えがある

@名無し

回答どうも(笑)。
題名からいっても、リングの上で振る旗に書いてあったことからいっても、闘い系の漫画だろうね。
それと、ペンネームじゃなくて本名の南小路虎吉で書いていることも旗を見てわかったが、この本名で書くなら、やはり少女マンガでは無いだろうな。

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