宝塚的な歌劇団員養成学校

地獄の田中

元アイドルと身体能力ばり高な女の子の2人が主人公で、トップを目指すというよりも歌劇団員養成学校で日々って感じかなぁ。
最終的には目指してると思うんだけど、それぞれの人間的な成長みたいなものの方が話の中心なのかなという感じ。

もともとジャンプ改でやってたみたいで、ジャンプ改→メロディ版って読むと時系列順

最近の奈良っちはデレが激しい
キモオタさんの話好きだったよ。かわいそうなキモオタだったけど、最終的には一番役得なキモオタになったね

ジャンプ改のは前日譚って位置付けにしてるみたいだけど、ヤンジャンの方読まないとわけわかんないよね。
ヤンジャンのときのは結構暗くて今の方が好きだな

トータルで5巻くらいかな、出てるのは

お、これ好き。面白かった。

歌舞伎の話がちょいちょい入るね。助六は落語を思い出してしまった。

ヤンジャンので終わったと思ってた…
続いてたのか

ヤンジャンじゃなくてジャンプ改じゃないの?

ジャンプ改だ…

絵が二ノ宮知子に似てる。別名とかってわけじゃないよね?

@名無し

雰囲気はちょっと似てるけど、人物だけ比べたらこっちのほうが格段に上手いですね。どんな動きやポーズや表情とらせてもバシっとキマってるのが凄いです。この人の描く骨格大好きです!
走って揺れたり風になびく主人公の髪が、まるで高い画力を誇示してるみたいでつい見とれてしまいます…

雰囲気はちょっと似てるけど、人物だけ比べたらこっちのほうが格段に上手いですね。どんな動きやポーズや表情とらせてもバシっとキマってるのが凄いです。この人の描く骨格大好きです! 走って揺れたり風になびく主人公の髪が、まるで高い画力を誇示してるみたいでつい見とれてしまいます…

@mampuku

たしかに動きのある絵が上手な方ですね。骨格までは気にしたことがなかったので読み返すときに見てみます^^

たしかに動きのある絵が上手な方ですね。骨格までは気にしたことがなかったので読み返すときに見てみます^^

@名無し

本日発売のメロディで、ようやくオーディション編が終わった。
2か月に1度、青春と才能のきらめきをこれでもかというほど見せつけられた濃厚な連載でした。
最後のシーン、ならっち視点で描かれたさらさの横顔がすこし大人びていて、思わず涙が……。

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