お知らせ
現在、検索候補表示・絞り込み検索・無料マンガ画面にて障害が発生しています。ご迷惑をおかけしますが今しばらくお待ちください。【更新: 1/26(水)21:30】自由広場の検索が復旧しました。全面復旧は1/28(金)を予定しています。
ぼのぼの 1巻
ボクはここにいるボクはここにいるボクがここにいるのはいるからだボクがここにいるからだボクはいればいいんだここにいればいいんだボクはいればいいんだここにいればいいんだったら――ラッコの「ぼのぼの」と森の仲間が繰り広げる、かわいくてちょっとヘンな日常。
ぼのぼの 2巻
ぼのぼのはいつも貝を持ってる。ぼのぼのの皮はダブダブだけど、ぼのぼのにはシボウがないから、すぐ食べないと死んじゃうからだ。ところが、割れちゃった貝を食べちゃったぼのぼのには、もう貝がない。シマリスくんを追って、アライグマくんと湖に来たぼのぼのはついに困ったことに…!?
ぼのぼの 3巻
シマリスくんには家族がいる。シマリスくんの家にショーねえちゃんとダイねえちゃんが遊びにやって来た。大きいおねえちゃん、ダイねえちゃんはきびしい。小さいおねえちゃん、ショーねえちゃんはいじめる。いじめられているシマリスくんのところへ、ぼのぼのが遊びにやってきた。
ぼのぼの 4巻
フェネックギツネくんは「うたうたい」になりたい。シマリスくんも「うたうたい」になることにした。でもみんなうたをきいてくれないので、フェネックギツネくんのおとうさんにきいてもらうことにした。フェネックギツネくんのおとうさんは「踊りおどり」になりたかった。
ぼのぼの 5巻
ヒグマの大将がヘンなヒグマとケンカしたらしい。大ケガして動けないらしい。ぼのぼのは、スナドリネコさんに教えてあげなきゃと思った。でも、アライグマくんはオトナはそうゆうことはとっくに知ってるという。スナドリネコさんはもういなかった。助けにいったんだろうか。
ぼのぼの 6巻
アライグマくんはおとうさんにアイソをつかして、別々にくらそうと思った。アライグマくんは、ぼのぼのとシマリスくんをつれて新しい棲み家をさがすことにした。シマリスくんは、「ジリツ」にくわしいシマリスくんのおねえちゃんたちのところに、アライグマくんを連れていった。
ぼのぼの 7巻
ビーバーのボーズくんはシマリスくんに会いに大冒険に出た。友達になったキツネくんと一緒に、物知りリスさんの案内で、シマリスくんの家にやっとたどり着いたボーズくんだったが、シマリスくんはいなかった。シマリスくんを強くてかっこいいと信じているボーズくんだけど…!?
ぼのぼの 8巻
ヒグマのカシラとゴンゾがスナドリネコさんの過去を調べているらしい。情報を知ったスナドリネコさんは家をはなれ、海の方へ避難していた。カシラとゴンゾにつかまってしまったクズリくんのおとうさんをスナドリネコさんに助けてもらおうと、ぼのぼのたちは海へ向かうが…!?
ぼのぼの 9巻
ふらっと出て行って、めったに帰ってこないアライグマくんのおかあさんが、ひょっこり帰って来た。アライグマくんのおとうさんはおかあさんに会いたがらない。アライグマくんは気をきかせておかあさんをおとうさんのところへ連れていった。二人の間には一体何があったんだろう。
ぼのぼの 10巻
シマリスくんはおとうさんから呼ばれて、「わが家に代々伝わる大切なもの」を渡された。それが何なのかがわかれば、親が子にゆずるものだという。シマリスくんは調べはじめたが、ぼのぼのに聞いても、ぼのぼののおとうさんに聞いても、アライグマくんに聞いてもわからない。
また読みたい
フォロー