ゴルゴ13の雑談しようぜ

一番下のコメントへ
1/2ページ
<<
<
1/2ページ
>
>>
『ザ・スーパースター』は 内容はうろ覚えですが、ゴルゴが自分を『兎のように臆病』と 称するのが印象に残っています。 『30%の臆病さ』に通じるものがありますね。

『ザ・スーパースター』は 内容はうろ覚えですが、ゴルゴが自分を『兎のように臆病』と 称するのが印象に残っています。 『30%の臆病さ』に通じるものがありますね。

@neko

「プロとしての成功する条件」 でしたっけ
「10%の才能、20%の努力、30%の臆病さ、40%の運」これ名言ですよね

初めて読んだ回ではないと思いますが中学生ぐらいの時に読んだ「北海の煙突船」が印象に残っています。
環境問題がテーマで産業廃棄物を処理する船が登場する回です。

出生関連エピソードは
『河豚の季節』
『毛沢東の遺言』
『蒼狼漂う果て』
『芹沢家殺人事件』
『亜細亜の遺産』
『禿鷲伝説』
『日本人・東研作』
『おろしや間諜伝説』
『すべて人民のもの』
『7号コテージ事件』
『血液サンプルG』
あたりかな

俺は『毛沢東の遺言』が好き

『最後の酒』

余命いくばくもない情報屋に頼まれ、その息子である情報屋と
仕事をするゴルゴ13ゴルゴ
自分が選んだ仕事仲間なら、裏切らない限り、信頼して
できる限りフォローもするというゴルゴのスタンスが
カッコ良過ぎるし、理想の上司と言えると思います。

『最後の酒』 余命いくばくもない情報屋に頼まれ、その息子である情報屋と 仕事をするゴルゴ。 自分が選んだ仕事仲間なら、裏切らない限り、信頼して できる限りフォローもするというゴルゴのスタンスが カッコ良過ぎるし、理想の上司と言えると思います。

『最後の酒』 余命いくばくもない情報屋に頼まれ、その息子である情報屋と 仕事をするゴルゴ。 自分が選んだ仕事仲間なら、裏切らない限り、信頼して できる限りフォローもするというゴルゴのスタンスが カッコ良過ぎるし、理想の上司と言えると思います。

@neko

ゴルゴ13ゴルゴの仕事哲学の一端が垣間見えるいい回でしたね

『ジンネマンの1時間』

ゴルゴ13ゴルゴではなく、完全にジンネマンが主人公の話。
直前に交通事故が起こり、スナイプを中断するゴルゴ。
事故を通して、医者としての使命感を取り戻すジンネマン。
しかし、無情にもライフルの引き金が引かれる。
スナイプの結果が描かれない演出にもいろいろ
考えさせられる回でした。

『ジンネマンの1時間』 ゴルゴではなく、完全にジンネマンが主人公の話。 直前に交通事故が起こり、スナイプを中断するゴルゴ。 事故を通して、医者としての使命感を取り戻すジンネマン。 しかし、無情にもライフルの引き金が引かれる。 スナイプの結果が描かれない演出にもいろいろ 考えさせられる回でした。

『ジンネマンの1時間』 ゴルゴではなく、完全にジンネマンが主人公の話。 直前に交通事故が起こり、スナイプを中断するゴルゴ。 事故を通して、医者としての使命感を取り戻すジンネマン。 しかし、無情にもライフルの引き金が引かれる。 スナイプの結果が描かれない演出にもいろいろ 考えさせられる回でした。

@neko

途中までジンネマンがただの悪人の扱いだったが事故あたりから雰囲気が変わるのが短編ドラマのような感じでしたね。妊婦の治療が終わるまであえてゴルゴ13ゴルゴが待っていたのか、それとも交通事故の近くでスナイプした場合違う問題が発生して仕事に影響があったと思って撃たなかったのか気になるところです

途中までジンネマンがただの悪人の扱いだったが事故あたりから雰囲気が変わるのが短編ドラマのような感じでしたね。妊婦の治療が終わるまであえてゴルゴが待っていたのか、それとも交通事故の近くでスナイプした場合違う問題が発生して仕事に影響があったと思って撃たなかったのか気になるところです

途中までジンネマンがただの悪人の扱いだったが事故あたりから雰囲気が変わるのが短編ドラマのような感じでしたね。妊婦の治療が終わるまであえてゴルゴが待っていたのか、それとも交通事故の近くでスナイプした場合違う問題が発生して仕事に影響があったと思って撃たなかったのか気になるところです

@名無し

ゴルゴ13ゴルゴは無関係な人間をなるべくスナイプに
巻き込まないという信念を持っているみたい
なので、ジンネマンを殺せば妊婦は助からないと考え、敢えて待ったのだと思います。
そして、スナイプ前のゴルゴの表情。
依頼人から聞いた標的像と違うな、という
葛藤が感じられて何とも味わい深いです。

『360000分の1秒』
10時間に1秒しかない狙撃のチャンス。
成功させるために自身に筋弛緩剤を打ち、
10時間待つゴルゴ13ゴルゴのプロ根性が凄過ぎる。
顔にムカデが這っても動じないし、いろいろ垂れ流し
だろうしなあ。

『360000分の1秒』 10時間に1秒しかない狙撃のチャンス。 成功させるために自身に筋弛緩剤を打ち、 10時間待つゴルゴのプロ根性が凄過ぎる。 顔にムカデが這っても動じないし、いろいろ垂れ流し だろうしなあ。

『360000分の1秒』 10時間に1秒しかない狙撃のチャンス。 成功させるために自身に筋弛緩剤を打ち、 10時間待つゴルゴのプロ根性が凄過ぎる。 顔にムカデが這っても動じないし、いろいろ垂れ流し だろうしなあ。

@neko

東ドイツという懐かしいフレーズやラストの緊迫感といい良い回でした

1/2ページ
<<
<
1/2ページ
>
>>
コメントする
icon_reread
また読みたい
フォロー