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『360000分の1秒』
10時間に1秒しかない狙撃のチャンス。
成功させるために自身に筋弛緩剤を打ち、
10時間待つゴルゴのプロ根性が凄過ぎる。
顔にムカデが這っても動じないし、いろいろ垂れ流し
だろうしなあ。

『360000分の1秒』 10時間に1秒しかない狙撃のチャンス。 成功させるために自身に筋弛緩剤を打ち、 10時間待つゴルゴのプロ根性が凄過ぎる。 顔にムカデが這っても動じないし、いろいろ垂れ流し だろうしなあ。

『360000分の1秒』 10時間に1秒しかない狙撃のチャンス。 成功させるために自身に筋弛緩剤を打ち、 10時間待つゴルゴのプロ根性が凄過ぎる。 顔にムカデが這っても動じないし、いろいろ垂れ流し だろうしなあ。

@neko

東ドイツという懐かしいフレーズやラストの緊迫感といい良い回でした

最近、ベルセルクの三浦先生の訃報があって 思い出したけど、ゴルゴの最終回は既に描いてあり、 原稿がさいとうプロの金庫に保管されているという 都市伝説は本当なのだろうか?

最近、ベルセルクの三浦先生の訃報があって 思い出したけど、ゴルゴの最終回は既に描いてあり、 原稿がさいとうプロの金庫に保管されているという 都市伝説は本当なのだろうか?

@名無し

そんな噂があるんですね。あのJ・K・ローリングも同じことしてますし、さいとう・たかを先生ですからね…思わず信じてしまう信憑性があります

最終回があるとしたら、どんな内容だろうなあ。
今までの展開に伏線があるとしたら、
『ギランバレー症候群』だろうか。
身体の自由が利かなくなり、限界が近いことを悟るゴルゴ
最後の依頼に挑む、みたいな。

さいとう先生は編集者から
「貴方がいなくなっても、ゴルゴは死なせない」
と言われたことがあるらしいです。
さいとうプロは背景・女体担当などに
分かれている分業制だから、
仮にさいとう先生がいなくなっても、
続けられるシステムが構築されてるんでしょうね。
漫画家さんの健康を考慮したら、良いシステムなんだろうけど、故・三浦先生みたいに描き込みや拘りが凄い人は難しいのかな?

偉業ですね
おめでとうございます

劇画家、さいとう・たかをさん(84)の劇画「ゴルゴ13」の単行本201巻が5日、リイド社から刊行される。「最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ」のギネス世界記録を…

質問なんですが、麻生登場回って何巻に出てきますか? https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1510/08/news128.html

質問なんですが、麻生登場回って何巻に出てきますか? https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1510/08/news128.html

@名無し

地獄のダンサーの回ですね
増刊ゴルゴ13シリーズではでているけどSPコミックスではまだないはず

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