江戸時代、日本国中を測量してまわり、初めて科学的な根拠に基づく実測により日本地図を完成させた男・伊能忠敬。物語は、まだ三次郎と呼ばれていた幼少時代から始まる。幼いころから算術が得意だった三次郎は、佐原の二大名家のひとつ「伊能家」の者から、婿に入り伊能の家を引っ張り上げてもらいたいと言われ…
測量に出会い(前々回)
測量を始め(前回)
蝦夷地の地図が半分完成(今回)
いきなりテンポあがったな
話しのぺースが早くなってきたのであと2,3話で終わるのでわないかな。
あさり終わってしまつた、コミツクスは10月19日上下同時発売。
予想より早く終わった...
ガバガバペース配分かつ爆速で終わって草
心配がそのまま形になってしまった
蝦夷地・東日本完成(14話)
全国図完成(最終回15話)
さすがにこっからあと2話で終わるとは思ってなかった
次回作に期待したい。
単行本にこの前の全くよくわからない赤鬼のやつも収録して欲しい
猛き黄金の国シリーズってそこそこあるよね
まだ増えるのかな
猛き黄金の国 岩崎弥太郎 斎藤道三 柳生宗矩 伊能忠敬4作品でているよ。
ありがとうございます!!
思ったより種類が多かったです
これシリーズだったのかよ知らなかった
猛き黄金の国葛飾北斎を読んで見たい。
猛き黄金の国紀伊国屋文左衛門が読んでみたい。
猛き黄金の国山本五十六が読んで見たい。
まじか!!
マジかよまたやんのか
全二巻でも測量に入ってからが後半一巻分ならバランスとれた良作になったと思うんだけどなあ。じっくりやってたのを急にせかされてまとめろとなった疎通不足が伝わって来る。その辺は編集側の責任も感じる。
猛き黄金の国二宮金次郎は長く続けて欲しいです。
最近の本宮マンガが急展開で終わるのが多い...
コミックス猛き黄金の国伊能忠敬本日10月19日発売です。
また紙だけ先なのか
江戸時代、日本国中を測量してまわり、初めて科学的な根拠に基づく実測により日本地図を完成させた男・伊能忠敬。物語は、まだ三次郎と呼ばれていた幼少時代から始まる。幼いころから算術が得意だった三次郎は、佐原の二大名家のひとつ「伊能家」の者から、婿に入り伊能の家を引っ張り上げてもらいたいと言われ…