年数がたって読むからこその気持ち。

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とっても懐かしくて、心躍る気持ちで読んでしまうし、こんなに時が経っても色褪せない作品だと思う!
スマホもないから翠が家の前でアキラのことを考えながら、時にネガティブな気持ちになりながら待ってて会えた瞬間の高揚感とか、今の時代こんな気持ちや場面に遭遇鬼龍駿河鬼龍駿河ことあるのかなー。って考えたり。
年数が経ってるからこその読み応えを感じられて、楽しかった!

わかります!!
本当に何年経って読んでも絶対面白いし、絶対泣ける…
家電とか公衆電話が出てくるのは懐かしさもあるけど、それでこそ起こる展開が本当にドラマティックです。

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