名無し1年以上前編集最近の面白さ、武蔵編で本部が活躍してた時期のそれに似てると思う 賛否両論あると思うが、今のところけっこう好きよ。@名無し俺も蹴速ののらくらした感じは好きなんだが、個人的にはいきなり勇次郎と当てたのが意味分からんという感じ…1わかるfavoriteわかるreply返信report通報
名無し1年以上前色々言われてるだろうけど相撲編、猛剣とか獅子丸とかの相撲六連戦は名勝負だと思う 「相撲の強さとケンカの強さ」「一度の勝敗で全ては語れない」「負け=弱者ではない」というのが描きたいのだろうし、それらを描けていたと思うから。 ただどうやっても秒殺ではそれを感じさせるのは難しいし、再戦で描かれてる強さって精神とかのメンタルやスピリチュアルというか、悪く言うと頓智や理屈になっちゃってて、蛇足とは思わないが失敗してると思う。 なんにせよ今までの刃牙からかなり浮いた強者論や観念論的な部分を挑戦と見ても、後半は失敗してると感じる。バキ道バキ道~相撲編について語ろう~3わかる
あらすじ角力(相撲)の「祖」であり日本最古の公式試合の勝者である野見宿禰。その「宿禰」の称号を継ぐ者が現世にいることを知らされる刃牙。脆くて壊れやすい炭素の塊をこの世で一番硬い物質であるダイヤモンドに変える超絶握力を持つ男が…、日本最古にして最強の「相撲」の神が…、バキの前に立ちはだかる。続きを読む
俺も蹴速ののらくらした感じは好きなんだが、個人的にはいきなり勇次郎と当てたのが意味分からんという感じ…