※ネタバレを含むクチコミです。
コテコテのネタがとにかく面白いです。 「1巻発売されたばかりの作品をもっと世に広めたい…!」
シンプルな構成、どんでん返しがあるわけでもないがしっかり怖い。
あるWebメディアで作者の写真付きインタビューを見かけ、興味深く拝見しました。 事実ベースであろうとする取材姿勢、対立するように見える立場の人々の想いと各々の悩みの描写、何より主人公が久我のようでいて星野でもあるというところに、あらゆる読者がシンパシーを想起させられるようなポイントが散りばめられています。 「言い合いが起きても、それは主張の相違であり悪ではないはず」とのフレーズが言い得て妙であり、ストンと腑に落ちるものがありました。 動物の可愛さを売りにしていない、異色のペット漫画です。 一読の価値あり!
タイトルそのままの展開になるほっこりファンタジー。犬の使い魔が可愛い
常識など何一つ通用しないギャグの嵐 展開なんて無視したボケと予想も出来ないクソみたいなオチからコテコテのスベリなどやりたい放題の謎の豪速球 これは歴代ギャグ漫画でも上位に食い込んでくるお気に入り作品になった!
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 連載当時も読んでいたがなんとなくしか理解できていなかったので今回読み返してみたが「こんなにおもしろかったのか?」という感想になった。 ・特に好きなところは? 俺の好きな主人公が追う謎の解明と民間科捜研の仕事がいい感じのバランスで展開され人情話もあるところ。 ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 最近読んだ全10巻で面白いマンガはなに?って聞かれたら、Smoking Gun 民間科捜研調査員 流田縁って答えるね
人じゃないけど悪魔でもない。 新進気鋭の作家、この人の読切がすごく良かったので気になってた https://x.com/hartamanga/status/1812079357751611676 ハルタでのデビューというのがハルタの作品好きな自分の感性を再認識できた気がして嬉しい。 話の内容というよりコマの使い方、展開の節目節目の細かい表情の使い方なんかが古い邦画的な感じで「ここ見るとこだよ」っていうのがわかりやすい。 これってすごい重要なことだと思うんだよね〜 最近の流し読みする受動的な読み方(自分は苦手で出来てませんが)とは相対するところに在ると思うけど、やっぱマンガはこういうとこでニヤッと出来るのが良いなと感じます。 2巻以降も長く続けてくれるといいなー
新人にしてはよく描けている上手な漫画だと思ったけど、 レポートの紙の束を破るところの絵が その持ち方だと厚い紙の束は破れないよなって感じで不自然で そこだけ気になってしまった。 実際にその動作をするところを写真か動画に撮って それを見て描くとかするといいのではと思った。
おおひなたごうらしいクスッと来るくだらないギャグ連発 オチも無くスパッと駆け抜ける天才的面白さ
最初から最後までギャグテイストの漫画でとても面白かった。この方の漫画がもっと読みたい。
ガワだけを見られて生きてきた「顔の良い」男が、陰キャ美術部にあてられて美術に目覚めそう…というストーリーを描きたいのに、女が描きたい絵を代わりに描かせるという展開は無理がある気が。男が自分の意思を絵で表現する展開の方が筋が通るように見える。
よくあるような集団生活での息苦しさ漫画。友人同士のLINE通知に自分の思考を阻害される描写が良い。
本年度のヤングアニマル2号に掲載している「ふたりエッチ」で美咲が結婚し、新居は真たちのマンションに引っ越してきましたね。美咲は和彦と出会って挨拶し、和彦は美咲で妄想していましたね。今後の美咲話か和彦話の新エピソードでこの二人がしょっちゅう絡んだりする内容の新エピソードを描かれる可能性はあると思いますか?美咲が南家に来て和彦に手料理をご馳走して主婦修行をしたり、和彦と格闘テレビゲームの対戦をして遊んだりして、二人は友達の様に仲良くなる展開をやる話が来る可能性はあるでしょうか?美咲が右胸の乳首を10コマ前後に渡って和彦に吸わせたり、美咲が上になっての和彦と乳首合わせを8コマ前後に渡って行うなどの乳房と乳首を使ったエッチをする展開が本年中に描かれると思いますか? 皆様の予想や意見をどうか聞きたいです。
怒涛の展開とヤバい登場人物どうしの掛け合わせてでどうにかハッピーエンド(?)に着地させた、SNSバズしそうなやつ。
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 古本マニアの俺向きのマンガだな。古本屋の店主が好意で売っていた本でオブジェを作る回は苦手だ。創刊50周年記念週刊少年ジャンプ展でビリビリに破かれたジャンプで悲しい思いをしたのを思い出したよ ・特に好きなところは? 本棚に和田慎二のクマさんの四季らしきものがあるところ ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 古本屋通いが趣味の俺にはちょうどいいしヒューマンドラマとしても面白いのでおすすめです
比較的新しい作品の「もろみ」 フルカラーって事でとりあえず購入 Dark Colorsって事で全体的に薄暗い中、富江だった肉片の澱んだ赤がより不気味さを感じさせます。 今作の富江はすでに殺されてるので人間状態は数カットのみ。 傍若無人で高飛車な富江さんに魅了されてる自分としては他作品のほうが良かったかなー 単話販売はそこそこの値段なのでお布施として割り切れるならありだけど、そうで無いなら他の買った方がいいかも
絵がめちゃくちゃカッコいい。ゴッホとテオの関係性は語り尽くされてるからこそ、じゃあこの2人はどういう相互関係なのか?というところがもっと読みたかったかも。他人からのパブリックイメージに拗ねている人間が、本当に欲しかった言葉をそのまま受け取ったというだけの描写だったので。
将棋はルールすら知りませんが、そんな事は関係なく楽しく読めます。バーで指す将棋という組み合わせも新鮮だし、指してるキャラクター達の個性もイメージしていた将棋の世界とは異なり魅力的。これまでは、将棋というとウンウン唸って考えて、心身削りながら対局している、修行のようなほんとうの闘いのようなイメージでしたが、覆されます。プロ棋士の真剣勝負はそうかもしれないし、マンガ的デフォルメもあるかもしれませんが、ルール覚えたいと思えました。 一巻終盤の棋譜を通じて心を通わせる様子もすごくステキです。音楽が鳴っているようにさえ感じられました。葛藤、恋愛、青春要素あり、とても面白い。おすすめです。
コンパクトな設定とキャラクターの掛け合い、それでいて怪異描写はしっかり怖い(でも怖すぎない)とバランスが良かった。怪異自体に人間の嫌味(欲望妬み嫉み)が関係していないのでサラッとした読み味だけどその湿度の低さが逆に良いと思う。
"悪いこと"をしたがるハンキーとパンキー 13歳らしいが1ページ目から酒飲んでるハンキーとボング吸ってるパンキー 頭のネジが無い2人のナンセンスな日常 ラフに描かれる絵柄と2人以外の全てはオレンジベースでイラストレーターの遊びが面白い 中身は無いけどテンポ良くてサクッとイケる1冊
写真の中に映る未来の人物と会話をしていくという面白い発想。ただ読切の頁数のことを考慮してもご都合主義感があり、後半の展開は少し置いてけぼり感がある。スケール感がデカくなってしまう設定の取り回しが難しい。
家族の再生と自立の話…なのに傍に大麻があって麻痺する。絵柄も相まって、露悪的でもなくブラックユーモア感も薄くて唯一無二の温度感。
絵がめちゃくちゃ良い。 一方通行の執着と非対称性。
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 山と食欲と私は好きだし今回のスピンオフアンソロジーを描く漫画家も好きな人が多いので読んだ。どの話もいいね ・特に好きなところは? どの回も面白い。ノンフィクションドキュメンタリーコミックだけあって現実的な判断の結果なんとかなったという感じがあっていい。まあなんとかならなかったらコミックにはならないね ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! マンガ本編も面白いし偉人伝の一種として読んでも面白いのでおすすめです。
餅屋からボクサーとしての才能を見出され、あっさり負けて餅屋にまた帰ってくる。話のスピード感が良い。
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ 一回渋谷事変編あたりまで読んだが、理解が追いつかなくて完結したら読み返そうと思っていた。で今回読み返したが死滅回游編まではなんとか理解できたつもりだが内容聞かれたら全くわからないね ・特に好きなところは? 漏瑚だな。あと他のマンガのパロディ。 ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 周りは内容を理解してんのかという疑問も湧くがおすすめです。
とにかく濃ゆくて蒸し熱い 昔の漫画って感じのとんでもない疾走感でさらっと打ち切りEND 数年に一回読み返したくなる謎の魅力
味方のキャラクターが怒りや悲しみに震える描写がたまにあるんですけど、震えの描写が下手すぎてキャラの周りにキリトリ線出来てるギャグにしか見えない絵面になるんですよね… 初期から感動させたいシーンでやり続けて改善が見られないので成長する気ないのかな?と感じます。
かつて幼馴染をダンジョンを失った主人公と、捨てられた少女ミリィのバディもの。 コミカルな動きをしてて小動物のようなミリィが一生懸命頑張る姿が可愛らしくていいなぁ。 メダリストなどの保護者目線で少女が成長する姿を楽しめる。なろう漫画だと以外とあまりない楽しさの作品だと思う。
きらりん☆レボリューション 小さいころから大好きでした 中原杏作品はやっぱり最高です。
ダーウィン事変が載ってるアフタで、違う角度からこういうのも評価されるんだ。
面白かった これからの展開が気になる❣️
※ネタバレを含むクチコミです。