雪猫
9ヶ月前
おそらく、赤石路代先生の「エンジェル・トランペット」だと思います。
1巻の表紙も緑があって、踏切ではないけど印象は同じかと。
(表紙では2人ともスカートで、姉妹に見えますが...)
ご確認くださいませ〜。
雪猫
9ヶ月前
質問文の時点ではピンとこなかったのですが、
先に提案された「外道の歌」に似ている、ということで気づきました。
同じ作家さんの「善悪の屑」の最初のエピソードではないでしょうか?
雪猫
9ヶ月前
知っているランジェリー漫画と詳細が合わないので、
気になって調べてみました。
こちらの作品だと思います!
こしたてつひろ先生『パニック方程式』
<参考記事>
https://asokoro.cocolog-nifty.com/blog/2021/08/post-b791ad.html
画像で「ホワイティ」というブランド名も確認できました。
電子化もされてるようですが、あらすじ紹介が簡単すぎ、
ランジェリーなどのキーワードが全然入ってなくて、
こちらの方のブログがなければ、多分分からなかったです...有難や。
雪猫
9ヶ月前
いつか読もうと思いつつ、試し読みでしか読んでないので、
「ビデオは外に持ち出せない」
「出資者がいる」などは不明なのですが、
最初の2点とタイトルイメージが合致してますので、おそらく、
菅原敬太先生の「走馬灯株式会社」ではないでしょうか?
雪猫
9ヶ月前
pikivコミックでちょこちょこ読んでたので、
細かく記憶していないのですが、
「地獄くらやみ花もなき」が近いかも、と思いました。
いかがでしょう?
雪猫
10ヶ月前
100%知らない作品だったのですが、
探されているやりとりを見てて気になりまして、
試しにマンバ内でキーワードで絞り込み検索してみたら、
それっぽいかも、と思うのを見つけました。
イダタツヒコ先生「ゴルディアス」
試し読みしましたら、
「あやちゃん」が拾った時の鍵は普通サイズで、
少年(青年)の「鍵師」が使っている時はめっちゃでかい感じです。
いかがでしょうか?
雪猫
10ヶ月前
和田慎二先生の「超少女明日香」シリーズですね!
『ガラスを引っ掻く音で対抗する』エピソードは、
「明日香子守歌(ララバイ)」の中の
お手伝い先のお姑さんと主人公明日香のバトルシーンです。
『意識なく凍える主人公を裸で温める場面がある』のは
「明日香・妖精狩り」のラストシーンです。
一緒に落ちてきたわけではないですが、印象は合ってます。
ご確認くださいませ〜。
雪猫
10ヶ月前
TONO先生の「チキタ★GUGU」だと思います。
そうそうあるお話ではないので、間違いないかと。
ご確認くださいませ。
雪猫
11ヶ月前
羽海野チカ先生の「ハチミツとクローバー」最終10巻に収録されている、「星のオペラ」ではないでしょうか。
「ドラえもんのひみつ道具」をモチーフに、という企画で描かれた短編です。
両親からの手紙をなぜ読めるようになったか、が物語のキモなので、ひとまず書かずにおきますね。
ハチクロ本編もさることながら、「この作家さん、天才...!」と泣きながら思った作品なので、よく覚えています。
雪猫
11ヶ月前
男の子向けなので、実はちゃんと読んだことはないんですが、
その時代で「出っ歯の男の子」で真っ先に思い出したのは、
すがやみつる先生の『ゲームセンターあらし』です。
TVゲームなのに、スポーツ並みに飛び上がったり宙返りとかやってたような記憶が(笑)。
いかがでしょうか?
雪猫
11ヶ月前
「悪魔の花嫁」で合っていると思います!
どちらも新書版または電子版の11巻収録で
①は「裏切りの遺跡」
②は「再生(リバース)」
です。
記憶してる絵柄で大体、前半・後半・真ん中くらい、
とアタリをつけられるくらい覚えているので確信はあったのですが(笑)、
ちょっと今、コミックスを引っ張り出せないので、検索しました。
念のため、ピッコマの話読みで確認しましたので間違いないと思います〜。
ご確認くださいませ。

雪猫
11ヶ月前
「読んだことある...!でも絵が思い出せない...!」
としばらく記憶と戦った結果、思い出しました!
山口美由紀先生の
「月光夜曲―ムーンライト・セレナーデ―」だと思います。
歌手ではないですが、そんな感じの服装をしていますし、
それ以外は合致してますので、おそらくこれかと。
「プリンセス症候群(シンドローム)」という単行本に入っています。
山口美由紀先生の古い作品は電子化されていないようで、
お探しになるのがちょっと大変かもですが...。