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わかる

児童相談所の職員が、殺人犯に結婚を申し込む。。って、謎が多すぎて理解し難い内容だけど、殺人犯の真珠は、一体何を企んでいるのだろう。
アラタと真珠が会うたびに心理合戦をしているようでお互いを探っているようで、本当は何を思い考えているのかわからない。
不思議すぎて読了後、1巻の最初あたりを読み直した。笑

なぜ結婚?!そこが一番気になる。

そして、やはり描写は幽霊塔と同じく、目を背けたくなるところもあるし、殺人犯と結婚て、不思議すぎるけど鳥肌がたつ感じを味わいたくて読んじゃいます。怖くて面白い。
まだ先は長そうだけど、ラストまで見届けたい。

3話更新きた!!
いいぞ!謎のじいさん!

意志強ナツ子意志強ナツ子先生の「アマゾネス・キスアマゾネス・キス」が凄い。
エロというか高次元に飛ばされる…

アマゾネス・キスの作品詳細ページです。「トーチ」はリイド社が運営するwebサイト上にある辺境の観光地です。「トーチ」のプロジェクトは『オルタナティヴな表現』と『自分たちの老後への道筋』を探し、光をあてる(発信する)ことを目的に始まりました。


飛び飛びですがこちらで読めます、とにかく凄い…

双龍『こういうのがいいこういうのがいい
ヤングジャンプヤングジャンプ17号
オタクらしい二人の男女の途切れないで流れるように交わされる会話が気持ちいい。
バイト中に急におっぱい見せるのも、ショッピングいくのも、焼肉食べるのも、セックスするのも同じテンションで、全ては互いの欲しいものを満たしあう都合のいい関係が最後まで続く。
少し寂しさも感じるけど、それ以上に二人の関係は魅力的。

双龍『こういう...

逆にものすごくハイペースで展開されるのに面白いスポーツ漫画があるって言われたら、読みたい!って思いますね。

逆にものすごくハイペースで展開されるのに面白いスポーツ漫画があるって言われたら、読みたい!って思いますね。

@名無し

それは私も知りたい(笑)。
ハイペースな漫画もないわけではなそうだけれども、
それで面白い、読みたい、となると・・

自分じゃなくて友だちの話なんですけど、本日のバーガーを読んでから都内のハンバーガー屋さんを食べ歩くようになったと聞きました。

自分じゃなくて友だちの話なんですけど、本日のバーガーを読んでから都内のハンバーガー屋さんを食べ歩くようになったと聞きました。

@nyae

表紙からしてたまらなく美味しそうですね…!!
ぜひお友達からおすすめのハンバーガー屋さんを聞いてみたいです!
お腹空きました…

困った じいさん困ったじいさんメチャクチャ楽しみにしてる。てかじいさん日野聡なのか…!これは期待

【アニメイトタイムズ】『困ったじいさん』は、大江しんいちろうによる電子コミック作品。こちらでは、アニメ『困ったじいさん』のあらすじ、キャスト声優、スタッフ、オススメ記事をご紹介!『困ったじいさん』作品情報とぼけたフリして何かとばあさんをトキめかせる、イケメン!...

私的に密かに静かに拘って楽しんでいる趣味や嗜好。
そういう趣味を持っている人は、オタクだの根暗だの
世間からは批判もされがちだが、
モラルに反さず周りに迷惑をかけない趣味であれば
本来なら許容されてよいこよいことだろう。
誰が何を好きで何にこだわりを持とうが、
周りの人間は、そういうことには触れないでおけばいいこと。
黙認とか見守る・・というのも高飛車になってしまうし、
そしらぬそぶりをする、くらいが世間の、大人の、
正しい対応だろう。

だが、他人が何かに拘っているなら、それを知りたいと
思うのもまた当然の感情。
まして「これだけは拘らずにいられない」
「実は凄く楽しい」という世界があるらしいとなれば、
実態を知らずにはいられなくなるのもまた人間の心理。
そうはいっても、教えてと迫るのも野暮。それも真理。
作者の清野先生は、その辺の欲望がおさえられない。
だから中途半端に相手を気遣ったりしない。
野暮だよ俺は野暮!ゲスの勘ぐりで聞きたいんだよ、
話せよ、お前のこだわりについて!と真正面から叫ぶ。
自分が知りたがりの野次馬だと確信犯として堂々と、
その「その「おこだわり」、俺にもくれよ!!おこだわり俺にもくれ俺にもくれよ!と怒鳴るのだ。
御教授下さい、みたいに下手に出ない。
それどころじゃなくツッコミを入れ捲る。
その「おこだわり」が理解不能ならデイスり捲って罵倒する。
そのあげく、彼ら彼女らの孤高にして至福の拘りに圧倒され、
泣いて帰って自宅で自分も「おこだわり」を試し検証する。

ある意味、漢(おとこ)だぜ清野先生。

私なんかは「ツナ缶」「アイスミルク」くらいなら
共感できる範囲だし「ポテサラと金麦」あたりは
肯定して尊重して自分も試してみたくなる。
「白湯」とかになると軽く皮肉なツッコミを入れるくらいか。
しかし「ベランドしちゃう」人とか「帰る」人の話なんか聞いたら
戸惑い無反応になるのがせいぜいだろう。
とてもじゃないが清野先生みたいにツッコメない。

しかし清野先生は私とは違う。
興味があることでも無駄にモラルを意識して聞けない、
あきれても失礼だからとツッコメない、
常識外の話には言葉を失って会話が止まる、
そんな私のような小市民に成り代わって、清野先生は
果敢にも相手の「おこだわり」に踏み込み、
聞きたいことを聞き、ツッコミ、打ちのめされてくれる。
もう一度言わせて貰う。漢(おとこ)だぜ、清野先生。

現実の「おこだわり人」との対談時には、
相手にそれほどには真正面からツッコンでもいないでしょうけれど、
心の中ではテンション高くツッコミまくっているんでしょうね(笑)。
インタビュアーとしてもストーリーテラーとしても、
そして「おこだわり人」を発見する臭覚がある人としても、
凄い人だと思います、清野先生。

私的に密かに静...

古い記憶になるので暖味な部分もありますが、
昭和の時代には
少年漫画は少年が読むもの、
少女漫画は少女が読むもの、
という感じの、確実にして高い壁が少年少女少年少女漫画の
間には存在していたと思うのです。
今ではそれほどでもないのかもしれませんが。
ましてBL漫画なんて絶対に少年は読まないし、
少女だって表立っては読めない時代だったと思います。

にもかかわらずというか、そんな時代にそんな壁を飛び越えて
パタリロ!パタリロって漫画は凄く面白いぞ」
という情報が、少年漫画しか読んでいない少年どもに
まるで共産主義社会に漏れ伝わってくる自由主義社会の
情報の如く雪崩れ込んできたのですよ、そのころ(笑)。
面白かったですねえ、ホントに。
高飛車な言い方をさせてもらえるならば、当時は
「少女漫画も面白いんだな」と感じました。

なので
>>普通の少女漫画にはない感じ
というコメントを読んで、
あ、パタリロって当時の少女漫画の世界でも普通ではなかったんだ、
と今更ながらにわかって、微妙な気持ちですね(笑)。

少数意見を聞けるのは、百合ナビさんの「百合大賞」「百合総選挙」共にいい点ですね!(総選挙は流石に全部ではありませんでしたが……)自分しか投票していなくても、それはそれでネタになるし、切り捨てられている感じがしないのは本当にいいものです。

エーゲ海を渡る花たちエーゲ海を渡る花たち東京城址女子高生東京城址女子高生も百合でいいと思います!

御影(魔女300歳)のお一人様満喫ストーリー。
思考がポジティブで、不幸まで楽しみに変えてしまう御影の生活スタイル羨ましい〜
お一人様で、しっかり恋愛もしているし、妬み、恨みの思いも笑いに変えてて切り替え早いし、重くない。

魔女がOLで会社に馴染んでるのも、地味に面白い。
美容に対する悩みなども持っていて、努力する様も可愛いです。

笑えるし、御影の言動に突っ込んでしまうし、5巻まであっとゆう間で面白かったです。

2話で出てくるかと思っていたのに…焦らしますねぇ!

2話で出てくるかと思っていたのに…焦らしますねぇ!

@名無し

来月号にでてくるかどうかですね。
この先の展開がどうなるかわかりませんけど
毎話新しい女の子の腋見るオムニバスでも嬉しいです。
もちろん露乃ちゃんの腋は必須で!!!