マンバで見つけた面白そうな漫画をひたすら書いてくトピック

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マンバで偶然見つけておもしろそうだと思った漫画、ちょっと気になった漫画があれば、メモ代わりに書き込む場所として使って下さい。

何がおもしろいかは直感がすべてだ!

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「お尻率100%100%! セクシー度200%!! ユビキタス大和18歳は、日本一のセクシーダンスガイを目指すべく、そば屋・ヘラクレスでお尻全開で勤務します!」

あらすじからもうイカれてて草。あと「します」っていう言い方が危ない翻訳みたいでちょっと好き

ユビキタス大和 セクシーDANSU☆GAIユビキタス大和 セクシーDANSU☆GAI

家畜少女トン子ちゃん家畜少女トン子ちゃん

なんだこのマンガ・・

ホワイトアウトホワイトアウトって漫画版あったんだ…映画のときに描かれたみたい

絶対デビュー! 昭和漫画家志望物語絶対デビュー! 昭和漫画家志望物語
「志望」ってところに奥行きを感じた…


なんだこのマンガは・・

グルタ島日記 大麦畑のジョディーグルタ島日記 大麦畑のジョディー だいらくまさひこだいらくまさひこ

ぴっぴら帳ぴっぴら帳 こうの史代こうの史代

不幸力2万の女たち不幸力2万の女たち

何をもって算出された数値なんだ…?

面白そう

70歳、若返り、ヤクザ…? タイトルの情報が多いの草

あらすじ文章が面白すぎて噴いた。

よい子のための尾玉なみえ童話集よい子のための尾玉なみえ童話集

あるところによく打ち切りをくらう漫画家がおりました。漫画家が暗い部屋から外を眺めていると、子供たちの歌声が聞こえてきます。「ありのままの~♪」漫画家は思いつきました。子供向け漫画を描いて人気者人気者になればこの暗い部屋からありのままに出ていけるかも知れない。そこでパブリックドメインとなった原作を探し、ついにとある童話に目を付けたとさ。

必殺!シズマくん必殺!シズマくん

月刊少年週刊少年ジャンプジャンプ(集英社集英社)1983年12月号掲載の46ページ読み切り作品。これを描いたことで週刊少年マガジン週刊少年マガジンの専属を離れる。連載化の話から翌年の同誌連載「キララQQQキララQQQ」へ繋がる。週刊少年マガジン連載の『ビッグショットビッグショット』はもともとフェンシング漫画であったのが、直前にテニスに変更になったので、その取材経験をここに生かしている・・・かな? パンチラが多いのでそういう作風が嫌いな方にはお勧めいたしません。

目次に書いてある犬占い 守護犬編が気になって仕方がない

異世界コンビニNewDays異世界コンビニNewDays

異世界ものもここまで来てたのか

「マザコンタイムトラベラー、母愛一直線!」は草

BACK TO THE 母さんBACK TO THE 母さん
降本孟降本孟

グヤバノ・ホリデーグヤバノ・ホリデーピックアップピックアップされてたクチコミから。
クチコミにならってpanpanyapanpanya作品を初めて読むので「蟹に誘われて蟹に誘われて」を読んでみているけど、きっとこれも同じように面白いと思う(試し読みはした)

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sogor25
1年以上前
panpanya世界が現実を飲み込んでいく
まずはじめに、panpanyaさんの作品を読んだことがないという方。この段落で一旦回れ右して、取り急ぎ今作ではなく、著者のページから過去作を手に取って見てください。個人的には「足摺り水族館」もしくは「蟹に誘われて」が入り口としては良いのでは無いかと思います。 panpanyaさんの作品は、一度見たら忘れられない圧倒的な書き込み量とその書き込みによって生み出される現実とも非現実とも付かない摩訶不思議な世界観が最大の魅力です。過去5冊の単行本ではその世界観を余すところなく展開していましたが、今作ではそこから1歩踏み出した感じがあります。 表題作「グヤバノ・ホリデー」は未知の果物"グヤバノ"との出会いから、それを追い求めてフィリピンまで赴き実食に至るまでのドキュメンタリー風の作品です。 この物語を読んだ時、非実在の存在を描きながら現実・非現実の境目が曖昧になるpanpanyaさんらしい作品なのかと思っていましたが、"グヤバノ"という単語を調べてみて、それが実在する果物と分かった瞬間、物語の見え方が大きく異なってきます。 この物語は、グヤバノを追い求めて海外まで行くという点を除けば、ほぼ全て現実に存在する物が描かれています。これまでのpanpanya作品では実在物と非実在物を織り交ぜて世界の境目が曖昧な作品を描いていましたが、今作では描かれているものは全て実在する、でも世界観は非現実的ないつものpanpanya世界。これは、panpanyaさんが自身の作家性をもって現実を飲み込もうとしている、私達はその過程に立ち会っている。そう思うのは考え過ぎでしょうか。いずれにせよ、panpanyaさんは過去作を含めて線で追っていくべき作家で、そして現在における到達点がこの「グヤバノ・ホリデー」ではないかと思います。

↑と全然ジャンル違うけど「本橋兄弟本橋兄弟」も

快楽殺人姫【合冊版】快楽殺人姫とかいう作品。表紙デザイン好きすぎる…メッチャかっこいい


「グヤバノ・ホリデー」ピックアップされてたクチコミから。 クチコミにならってpanpanya作品を初めて読むので「蟹に誘われて」を読んでみているけど、きっとこれも同じように面白いと思う(試し読みはした) https://manba.co.jp/topics/16893

「グヤバノ・ホリデー」ピックアップされてたクチコミから。 クチコミにならってpanpanya作品を初めて読むので「蟹に誘われて」を読んでみているけど、きっとこれも同じように面白いと思う(試し読みはした) https://manba.co.jp/topics/16893

@さいろく

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