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※皆さんの見解が面白そうなので雑談にしました

ケイゾクspecがめちゃくちゃ好きな西荻さんのファンですがまさかこういう作品書かれるとは…!!なぜかどうして鳥肌が立つ!ただ弓を射るだけなのに劇的に演出できるのは原作と作画担当双方の手腕だと思います。いや、ただ弓を射るだけじゃない、奥が深いから面白いのかも。読んだ後に唸ってます。    

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一緒に組んで心臓射貫いたりするくらいの練習した仲間なのに、なんで簡単に追い出せるのか分かんない。
主人公がイイヤツだけに、先輩たちが残念。
団体戦が終わったら、この二人でチーム抜ければいいと思う。

まあ宴を断ったら「臆病者」やら「無礼者」と誹られるわけで、宴に出ないことはありえなかったから、どうあっても毒は不可避だったよね…

紀州組の黒で統一された装いちょっと格好いいな

これハンデつきすぎじゃね? 隙を見て器をすりかえるくらいの知恵者がチームメンバーの一人に居てほしかったなぁ。

これハンデつきすぎじゃね? 隙を見て器をすりかえるくらいの知恵者がチームメンバーの一人に居てほしかったなぁ。

@名無し

あえて毒を食らって解毒するという愚直なやり方だったな

彦兄が勝ちじゃないのは、まさか矢に手を加えたせいとかじゃないよね…?

敵の三木さんが渋くていい。
こういうキャラは、物語が進んで皆が忘れた頃、主人公たちのピンチに颯爽と駆けつけて助けてくれるはず。

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