ドラマ化ということで読んでみました。

一言でいえば泥臭い漫画です。
働くことって、生きることってつらいんだなぁって実感します。
何の個性もない青年から、自分を貫き通す宮本に成長していく様子に感動します。男が憧れる男ってこういう泥臭い男なんだろうなぁ・・・って思います。
少し時代が今と違いますが、ドラマではどのように表現するんでしょうか?
このドラマの泥臭さがそのまま再現されていれば、間違いなく面白いと思うので、ドラマに期待しています!

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少年ヨンデー

ドラマ1話見たけど、かなり「宮本」だった。

本編もそうだし、オープニング映像で池松壮亮がニッ!って笑うシーンがあるんだけど、そこが本当に「あ、これ宮本じゃん」と思った。

エレカシの歌にのせて宮本が動き回るオープニング、そしてドラマ本編、エンディングはMOROHAの曲にあわせて新井英樹?の殴り書きみたいな文字が次々に出てきて、熱いドラマを熱いのと熱いのでサンドイッチしてる感じがした。見事に泥臭い。

これか

ドラマ25「宮本から君へ [完全版]宮本から君へ」 2018年4月6日放送スタート 毎週金曜深夜0時52分 大学を卒業して都内の文具メーカー・マルキタの営業マンになった宮本浩(池松壮亮)は、未熟で営業スマイルスマイルひとつできず、自分が社会で生きていく意味を思い悩んでいた。そんな宮本は通勤途中、代々木駅のホームで一目ぼれした...

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