銀行大合併編という名のシステム障害編

野崎修平シリーズ 第二弾
前シリーズの監査役からタイトルが少しだけ変わった

システム障害の話がメインで、当時の銀行のシステムエンジニアへの扱いの悪さがわかるので面白い。
途中から監査役の範疇を超えている感じもしたけどよかったが急激な終わり方だった...

みずほ銀行の合併話をモデルにしているのかな。

コメントする
また読みたい
フォロー

このクチコミをフォローしているユーザー