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【『この女に賭けろ』1~3巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】中堅都銀・よつば銀行の原島浩美は同期トップで昇進を果たした。赴任先は下町の台東支店。理想の銀行像を求めて、男の社会の荒波をマイペースで泳ぎ切る。バブル崩壊後の金融界を描く人気作品が電書で復刊!
【『この女に賭けろ』4~6巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】先端技術を持つベンチャー企業に着目する浩美。同じ視点と異なる手法で買収を仕掛ける辣腕投資家。人を活かす天才・浩美はベテラン融資担当の能力を高く評価。女同士の戦いに見事勝利!
【『この女に賭けろ』7~9巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】働く全ての女性のために。人材ビジネス立ち上げに情熱を注ぐ起業家への融資実現。台東支店長はまさかの役員昇進。浩美の活躍を試金石に、よつば銀行は能力主義と女性登用推進に舵を切る!?
【『この女に賭けろ』10~12巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】本店業務開発部に栄転した浩美は運営の中心を担う。激化する派閥抗争の産物として生まれた「業開」には特定の取引先がない。浩美たちの活躍次第では、行内大改革のキーとなる可能性を秘めていた。ライバルとの競争、女としての幸福。男社会の真っただ中で、マイペースの爆走は続く!
【『この女に賭けろ』13~15巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】バブルで手を汚した新頭取誕生。容貌魁偉な常務は反旗を翻し、新たな派閥抗争が勃発した。折しも支店で不正発覚。打倒頭取の一手にせんと、常務は浩美に調査を命じた。キングメーカーから刺客へと浩美変身!