お父さんの凋落はここら辺から始まった
子供の発想笑

実際にいそうな感じのキャラクターなんだけど、強烈
樹里と翼の1巻のやり取り、樹里の強烈さよりもニート翼の表情の方がやばい
実際どこかにいそうなんだけど、それが強烈に伝わって来る感じっていうのかな。とにかく強烈なキャラたちだなって読んだときに思った
お父さんの凋落はここら辺から始まった
子供の発想笑
ちょっと前までは頭よさそうなこと言ってたのになぁ
すぐボロが出るんだもの
お父さん、コアラみたい
この情け無い親父のシーンが超好き
やっぱお父さんのキャラがすごい
こんなにダメな男なのに読み返すと一番愛着が湧いてくる気がする…笑
身に覚えがないのに、傘でぶん殴られるところとかもなかなか
お父さんの不憫さが刻刻の味わい深さを出している、とも言えないこともない
お父さんのカッコイイポーズ
翼くん、敵を一人倒したところはかっこよかった
もうちょっということあるはずな親父もなかなか
オトンの能力は結局管理人を呼び出すことだったのか?
それとも殺意がガチだったのかな?
どちらにせよ、あまり厚遇したくない…笑
お父さん猛プッシュトピ
一回目読んでるときは、ハードな展開に周回遅れになっている親父にやきもきしたけど、二周目突入したらかわいくなってきた
落ち着いて見ると愛嬌しかないな
能力の発現に精を出すパパ
パパの能力名「殺意」
かっこよく厨二っぽくできそうだけど、ちょっと思いつかなかった
家族それぞれに一度は見せ場が来ている。
派手なのはおじいちゃんたちだけど。
ギクシャクしているのは最初だけだったかな、という印象。
やり遂げた男の風格はある。
漫画が違えば、金持ちキャラの顔をしていると思う
真は残念ながら、お父さん?(おじいさんに当たるのかな?)に似ている
DNAには抗えない
ダメ人間具合がリアル
実愛会に雇われていた、チンピラも結構独特というか。
損得勘定が妙にリアルなところがあった
実愛会の信者たちの普段は社会に溶け込んでいる感じがじわじわ怖くて好き
簡単に一線越えるところとかリアルなのか知らないけど、リアルだった
佑河樹里(ゆかわ・じゅり)は失業中の28歳。家では父・貴文(たかふみ)と兄・翼(つばさ)、じいさん三代のダメ男がヒマを持て余している。ある日、甥・真(まこと)が翼とともに誘拐される。身の代金を渡す期限に間に合わなくなった時、じいさんは佑河家に代々伝わるという「止界術」を使い、世界を“止めた”。だがあり得ないことに、救出に向かった先で樹里たちは自分たち以外の“動く”人間に襲撃される。そしてパニックの中、異形の存在「管理人」が現れ…。
佑河樹里(ゆかわ・じゅり)は失業中の28歳。家では父・貴文(たかふみ)と兄・翼(つばさ)、じいさん三代のダメ男がヒマを持て余している。ある日、甥・真(まこと)が翼とともに誘拐される。身の代金を渡す期限に間に合わなくなった時、じいさんは佑河家に代々伝わるという「止界術」を使い、世界を“止めた”。だがあり得ないことに、救出に向かった先で樹里たちは自分たち以外の“動く”人間に襲撃される。そしてパニックの中、異形の存在「管理人」が現れ…。