学園マンガの感想・レビュー4312件<<9899100101102>>ヒミズについて語ろうヒミズ 古谷実地獄の田中終盤の「悪いやつがいない」がすごかった裏の裏が知りたい。なれの果ての僕ら 内海八重Pom 人間の心の奥にある黒い物を試されてて、誰が嘘ついてて誰が本当のこと言ってるのか分からないため皆が悪に見える。 小学校の同窓会で、殺人が起きるなんて驚きですが、首謀のみきおは何が目的でこんな事件を起こしたのか、私はみきおの裏にも操ってる人がいる気がしますが、、まだ2巻なので、謎が多いですね。 私は夜にこの漫画見つけて次の日に読もうと朝一で読みましたが、個人的には朝読むのはおすすめしません。笑宜保愛子の自伝的マンガ宜保愛子の学校のこわい話 東堂洸子 宜保愛子starstarstarstarstarひさぴよ> 「みなさんこんにちは。私の名前はぎぼあいこ。小学五年生。」 このあらすじを見た瞬間、ゾッと寒気がしました。 霊感ではありません。 実に興味深い漫画だ…という第六感を感じたのです。 宜保愛子(1932 - 2003)さん、ご存じの方も多いと思いますが、かつて一世を風靡した心霊番組に出演していた霊能力者です。 その人生は波瀾万丈なもので、幼少期の事故によって左目をほぼ失明してしまい、それがきっかけで霊能力に目覚め、人には見えない霊や魂が見えるようになるという漫画の主人公みたいな人物です。そんな宜保さんを主人公にして学校の心霊現象を解決するストーリーだなんて、絶対面白そうだと思いませんか…。 ひとまず読んでみての感想ですが、いずれも1話完結型なので読みやすいです。主に学校で怪現象が次々と発生し、それを宜保さんが霊を説得するなどして解決します。 かなり怖い話もあり、ちょっとハートフルな話もあり、心霊学園漫画としてなかなかの面白さです。中には「これはさすがに漫画向けのエピソードだろうな〜」と思ってしまう部分があるのは否めません。宜保さんが美少女すぎるし、時代背景も明らかにおかしいです。 宜保さんは1932年生まれですから、当時の学校生活はバリバリの軍国教育の時代だったはずです。なのに学校は昭和の雰囲気で、水洗トイレが登場したり、服装や設備が現代的すぎます。演出として仕方ないとはいえ、さすがにストーリーとの違和感はありました。 ところが3巻の3話目「鉄矢ちゃんの悲しみ」の回以降で、この漫画はまるっきり別の漫画へと変わります。 > 「ここからのお話は私が生きてきた戦争の時代のお話をしたいと思います」 というモノローグが突如現れ 「えっ・・? じゃあ今までの話はなんだったんだ・・・」 という気持ちは置き去りに、物語は戦時中の体験を描いたエピソードへ変わっていきます。 服装もモンペ服に変わり、厳しい軍国教育と食糧不足に悩まされる日々。最大の理解者だった兄を戦争で亡くし、弟も交通事故で亡くしているんですよね…宜保さん。 そして、空襲で地獄のような体験をします。生きてる人と、霊の区別がつかなくなるほど悲惨な状況に、宜保さんは遭遇してしまうのです。 後半はとても重い話が続きますが、それだけ宜保さんにとって戦争のことは忘れずにはいられない記憶として残っているという事が伝わる内容でした。 ===補足=== 他にも宜保愛子さんの過去が語られている漫画として、『MMRマガジンミステリー調査班』があります。 第2巻のノストラダムス大予言1999「人類は滅亡する!?(前編)」に宜保さんがゲストとして登場。キバヤシ達に、霊界の話や自身の幼少期の体験を語っています。興味があれば併せて読むと良いでしょう。これからも、行こう一緒に。湯神くんには友達がいない 佐倉準漫画を読む女S※ネタバレを含むクチコミです。可愛い尊い…きんいろモザイク 原悠衣名無しなんだかんだ読んだことなかったのできんモザ一巻から〜 イギリスの女の子の話! ちっこい女学生がわちゃわちゃしてるのはやっぱ癒し… 異文化っぽいものも全部ゆるふわギャグに落とし込んでるので肩肘張らずに読める! おすすめ〜さよならだけが人生ださよなら、ハイスクール 森もり子野愛陰キャも陽キャも漏れなくうわああああってなるポイントがある作品なのでは…?と思うのはわたしが陰キャだからなのでしょうか。陽キャの気持ちはわからないので。 と思ってしまうあたりスクールカーストの呪いから抜け出せてないですね。学生じゃなくなって10年以上経つというのに。 この作品の主人公は陰キャ男子・朝倉。いじめられているわけではないけれど、さりげなくでもあきらかに虐げられています。 そんな陰キャ男子・朝倉がスクールカースト上位の伊藤マユミと付き合うところからストーリーはどんどん展開していきます。 この伊藤マユミがなかなかのサイコパスで破壊衝動マシマシの強キャラでして、わたしはめちゃめちゃ好きなのです。 惡の華の佐和とかオナニーマスター黒沢の北原を明るくしてポップにして罪の意識丸ごと抜いて社会性プラスしたみたいな感じです。余計にヤバいやつです。 童貞を振りかざすな理論はまじで痺れた。 陰キャに寄り添うでもなく、陽キャを突き放すでもなく、それぞれの善悪や葛藤や苦悩を描いているので幅広く刺さる作品なのではないかと思います。 学校のクラスってほんとちっぽけな世界で、でもあの空間で起きることって人生に大きく影響するんですよね。とは言え、痛みも苦みも含めて青春だったなと過去にできると思うので。 今を生きましょうね。「犬男」とは何だったのか!犬男 カサギヒロシ犬女※ネタバレを含むクチコミです。音楽表現と和楽器JKのブレイクスルー!なでしこドレミソラ みやびあきのあうしぃ@カワイイマンガ音楽の表現に「擬音」を使わない事。これがこの作品の最大の特徴である。 擬音による音楽表現は、分かりやすい反面、表現できない事も多い。例えば音色は、伝えたい音を擬音で描いても(ポンとかガーッとか)結局は読者の脳内補完が頼り。正確な伝達とは言えない。また、合奏での、旋律やリズムが絡む感覚は表現しにくい。 『なでしこドレミソラ』では、流水紋で旋律の雰囲気、和柄で和楽器らしさを仄めかすのみ。絵で魅了したら、音は完全に読者の想像に委ねる、割り切りの良さ。しかし流水紋は音楽が流れる時間・空間感覚となり、それを重ねる事で各パートが混ざり合い、響き合う表現となっていて、今までに無い「穏やかな」ゾクゾク感がある。 かつて音楽漫画が発想しなかった「音楽表現」のブレイクスルーを、音楽漫画が好きな方には、ぜひ読んでいただきたい! ♫♫♫♫♫ 物語は、地味な自分を変えたい主人公・美弥を始め、和楽器同好会に集まったメンバー四人の、様々な「ブレイクスルー」の過程が描かれる。分かりやすい子から一見分かりにくい子まで、自分の拗らせを知り、悩み、殻を破って成長する物語は明るく、清々しい。 これは、四人が対等な関係で互いの音を聴き、自分の音を重ねる真の「合奏」を目指す物語。そしてそれは音楽を越えて人間関係でも、自分から動く事と、相手を見る事のどちらも大事だという「個性と調和」の物語になっていく。 少し拗らせていた女子高生達が、真に自立したメンバーの一員として舞台に立つ終幕は、とてつもない歓びに満ちている!なんて幸せなサラウンド #1巻応援サラウンド 紺津名子nyaeひとり3,000円お小遣いあげてもいいくらい可愛い。 (そのお金で3人でスイーツ食べに行ってほしい) ただただ読んでるだけで幸せになれるので、ありがとうございますという気持ちです。1巻で終わらずに、2巻以降も出るのかと思うと喜びで踊り出しそう。 たまにある、こういう基本的に会話だけで成り立っていて特段何が起きてるでもないのに面白いマンガ。それを見つけるととてつもなく嬉しい。 3人とも(ついでにいうなら女子も)みんな可愛いけど、強いて言うなら山口くん推しかな☆ あの掃除用具入れの一件から一目置かせていただいてます…!どげせんからの枝分かれ謝男 板垣恵介hysysk土下座観の違いにより『どげせん』から、RIN先生の『どげせんR』と板垣恵介先生の『謝男』に分裂したとのことだが、実際は作品として世に出す時に要求する水準の違いが原因だったようだ。どっちが面白いかは読者に委ねるということになったが、どっちも割とすぐに終わってしまった。 上から抑えつけるのではなく、ただ下手に出て謝るだけでもなく、「祈り」が込められているところに板垣先生の鋭さがある。もっと読みたかったな。ついに最終章ハイキュー!! 古舘春一名無し本誌の連載がついに最終章にとのことで一気読み。時がワープしてるとか気づかなかった! バレーという絶対に勝ち負けがある世界で、足掻く青春っぷりにときめきました。もどかしい切ない気持ちになる嘘月-ウソツキ- ミナミPom 何だか切ない胸が苦しくなる気持ちになった。。 自分の気持ちに正直に生きることの大切さとか、大切に思うがゆえの辛さとか、心の葛藤、このマンガに詰まってる。 蒼の好きな人を思う気持ちからくる優しさは、本当の優しさなのか、自分の気持ち抑えすぎてて、もどかしい気持ちにもなる。 半吸血鬼と人間の間で彷徨う蒼は、右目の能力、ちーちゃんへの思いをどうしていくのかな。 初恋の解像度・伊織ちゃんI”s<アイズ> 桂正和野愛大人になって読んでみると改めて名作だなあと思う。思うけど、どこらへんが名作なのかと言われたら伊織ちゃんが可愛いところとしか言えない。 伊織ちゃんはとても可愛い。それは絵が美しいということでもあるのだけど、伊織ちゃんはただのイラストではない。伊織ちゃんの水着グラビアはしっかり雑誌のグラビアとして、桂正和先生の代名詞である美しい尻や執拗に描き込まれたパンツのしわも伊織ちゃん個人のものとして目に飛び込んできた。 伊織ちゃんと過ごした記憶が蘇るかのように目に映るのだ。 昔読んだことがあるからかもしれないけど、何故か忘れられない思い出みたいに見える。正直、ストーリーなんてほとんど忘れてるのに。 ある一瞬、伊織ちゃんが「そこにいた」ことを実感するのに、いざ思い出そうとすると途端にぼやけたりする。 まさに初恋の解像度を持つ存在が、伊織ちゃんなのだ。 伊織ちゃんによって目覚めたひと、たぶん多いのでは? 余談ですが フラグスタフとのコラボTシャツめちゃめちゃかわいい超ほしい! https://zozo.jp/?c=gr&did=85752002偶然だけど出会ってよかった1冊。今年はじめての雪の日 榛野なな恵まるまる昔、小学生の時に通っていた耳鼻科に置いてあった1冊の漫画が好きで行くたびに読んでいたんですが、それが誰のなんて漫画なのか思い出せないのです。ときどき探してるんですけど未だに判明してません。 なんでいきなりこんなこと書くかというと、偶然このサイトで見かけた時に絵柄と表紙の雰囲気が似てるかな…と思い、読んでみたという経緯があったからです。 しかし結果的には違いました。 けどとてもステキな短編集だったので読んでよかったです。 どのお話も上品だけどどこか切なくて、とくに最後の「水晶時計」で描かれる兄妹愛が素晴らしかった。 表紙をめくったところに掲載されているカラーの絵も鳥肌が立つほど美しいです。川三番地の連載デビュー作男ぞ!硬介 川三番地starstarstarstarstarウマタロ1980年に週刊少年マガジンで連載していた川三番地のデビュー作。 シンプルな表紙からは想像しにくいけど、読んでみたら色々と意外性あって良かった。 ジャンルとしては当時流行っていたハレンチ漫画にあたるだろうか。 硬派な空手家の主人公が、女子高生から悩殺ポーズ(ロンスカでパンチラ)でからかわれて鼻血を出しまくるという設定。いまどきの漫画と違って変な生々しさがないから、ドキドキはしないが、ある意味ホッとする。 あと、キャラクターの顔の描き分けも出来ていてとても読みやすいし…背景も上手さが際立ってるw 独特の笑顔でギャグをかますスタイルもこの時からすでにあるなと感じる。 展開としてはモブ気味のヒロインが深く関わるようになってから段々面白くなってきて、 なんやかんやで近所の番長や空手家と戦い挑まれて、最終的には男として軟派に生きるか、硬派に生きるかの決断をするというお話でした。秋本治は「けいおん!」が好き!ファインダー―京都女学院物語― 秋本治starstarstarstarstarウマタロ秋本治は、マンガ家としてデビューする前は、タツノコプロというアニメ会社に勤めていたこともあり、京都アニメーション作品のファンであることを公言している。そして「けいおん!」が好きすぎて生まれたのがこのファインダーという漫画だ。(けいおんは京アニ原作というわけではないけどね…他にも「響けユーフォニアム」や「ガールズ&パンツァー」も好きだそうな) 漫画の内容は大体想像が付くと思うが、写真部でふんわりと活動している女子高生4人の日常を描いたものだ。もちろん恋愛描写はなし。京都の町並みや四季は美しく描かれている。京アニだけでなく、京都の街そのものが好きという秋元先生の気持ちが伝わってくる作品だ。 ちなみにファインダーは、こち亀終了後に発表された4作品のうちの一つで、これらすべてを掛け持ちで連載していたというから恐ろしい。 ・ヤングジャンプ「ファインダー―京都女学院物語―」 ・グランドジャンプ「BLACK TIGER ブラックティガー」 ・ウルトラジャンプ「いいゆだね!」 ・ジャンプSQ.「Mr.Clice」 クセになる1話完結オムニバスY氏の隣人 吉田ひろゆきhysyskよく引き合いに出されるのは『世にも奇妙な物語』とか『笑ゥせぇるすまん』とか星新一のショートショート、なんだけどこの例え若い人に通じるのか? 1話完結で、毎回違う主人公、徐々に脇役として馴染みのキャラクターが増えていく。基本的には普通で取り立てて特徴のない人か、要領が悪くいじめられがちの人が最終的にうまくいったり、うまくいきそうなところを欲をかいて失敗したり、単に嫌な目にあったりする話が多い。何事もプラスがあればマイナスがあり、利息がついたりもすることもある(作者は元銀行員)。 改めて読み返すと1巻の1話目だけが特殊で、何の仕掛けもなくいきなり植物になってしまう。文学的でいいなと思うんだけど、話を作りにくいのか受け入れられにくいのか、その後は不思議な道具の効果で不思議なことが起こる形式となる。明日から真面目に生きようという気持ちが湧き起こってくる名作。ジブリ映画が有名ですが…コクリコ坂から 高橋千鶴 佐山哲郎まるまる映画とは設定が結構違います。カルチェラタンは出てきません。 主人公の海はとても芯のある女の子で、曲がったことが嫌いで融通が効かない。悪く言えばお堅いけれど、心優しく世話焼きで、私はとても好感を覚えました。 対照的に、賭け麻雀でできた借金を学校新聞の売り上げで賄おうとする不良な風間と水沼。しかし彼らもはたから見ると悪徳だけどとても賢く誰にでも平等に接する気持ちのいい青年です。 全体的に時代は感じますが、主人公・海の純潔さ、海辺の街の情景、好きなものに真っ直ぐ活発なようすがよく描かれています。 絵柄だけで昔の少女漫画だから…と手を出さないでいるのは勿体ない気がします。 映画なら観たけど、という人にも読んでほしい。こんなラブコメを待っていたのかもしれないにこめっこ 赤堀君starstarstarstarstar吉川きっちょむ(芸人)笑うの我慢してる女の子はかわいいい!! 交通事故で瀕死のときに悪魔と契約した女の子が今後一生、笑ったら身の回りの人に不幸が訪れるという話。 笑ってはいけない状況こそおかしくなってくるのは年末にやってる「笑ってはいけない~~」でもご存知かと。 可愛い女の子が笑い堪えてて、笑うまいとツンとして、ときめいてニヤけちゃいそうになってラブコメしてるの最高にかわいい! https://comic-days.com/episode/10834108156697555194 作者の赤堀君先生は『ドーナツ父さん』『ぐりこカミングスーン』『ガカバッカ』と登場人物が少しずれててシュールめギャグテイストな設定で描かれてたことが多かったのですが、今作で「絶対に笑ってはいけない」という方向性がついたことで、笑いの伸びしろがグッと伸びたように感じた。なんでもありよりも制限がついたほうが面白いことがある。 笑ってしまったら父がハゲることから始まり、周囲の人物に様々な災いがふりかかっていた。 笑うことを避けるために逆説的に笑いを研究するというのも逆に笑いを呼び込んでる感もいいし、大きな目でツリ目がちにキリッとしてるのめちゃくちゃかわいい。 主人公がいる場所にはいつも悪魔がついてきてるのもかわいい。 災いの種類が地味に嫌でめちゃくちゃ大きな不幸ってほどじゃないのもかわいい。 ほんとに素晴らしくいやらしくなくかわいさに溢れている漫画だと思う。 名前も草原ニコって!草生えまくりじゃないですか!「w」いいなあ。 それにしても、笑っちゃいけないっていうのにこの子の笑顔を見たくなってしまう・・! 最近、漫画家さんが単行本発売時によくやるツイッターに1話目載せる手法やったらめちゃくちゃバズりそうな気がする! たくさんの人に読んでほしいなあ。ふわふわ浮遊感漂う心地よさ。女の園の星 和山やまstarstarstarstarstar干し芋かなりゆるゆるの女子校での日常。 こんな、女子校があったら楽しそう! 私も女子校だったけど、かなり厳しい校則があって全然楽しめなかった。 そしてこんなふわふわ浮遊感の先生がいたら本当に幸せ。 毎日、楽しみに学校に通えそう♬ 星先生は、見た目は、ひょうひょうとしているのに心の中は、いつも波立っててギャップが面白い。 女子高生の個性も光る。 漫画家志望の子にも、毎日星先生の観察日記を書いている子にも、授業中寝ている子にも星先生は独自の感覚で接していて読んでいて優しい気持ちになる。 学校で秘密で犬飼っちゃてて、その犬の登場シーン斬新! 是非、読むべし!!今だったら夏に読むべき漫画として推す!その着せ替え人形は恋をする 福田晋一nyae作中の季節がその辺だからというだけなんですけど、読み始めるなら今がベスト!! 「応援したくなる」「前向きになる」「キュンキュンする」 みたいなストレートでちょいハズな言葉をなんのひねりもなくそのまま捧げられる漫画。ごじょーくんにも、可愛い女の子と突然仲良くなれてラッキーとかじゃなくて、好きものを好きと言える友人ができて、ほんとによかったね…という気持ちです。 まりんちゃんが今後、ごじょーくんにどうやって好きを伝えてくのか楽しみ。可愛い好きな子がめがねを忘れた 藤近小梅neko三重さんが可愛い、それに尽きます。 小村君が良いヤツじゃなったら、どうすんだ? と心配になります。 心の汚れ切った大人には眩しすぎる二人です。 さっさと爆発しろ! そうだ、文房具屋さんに行こうきまじめ姫と文房具王子 藤原嗚呼子まさお読んだ感想は文字が多い!! でも同じくらいに懐かしい気持ちになった。 37才の自分には、昔のCompusノートやオモチャみたいな筆箱は響くものがありました。何とも何とも懐かしい気持ちになる漫画です。最近は「文房具屋さん」をみなくなってきて、あの甘い消しゴムの匂いや、鉛筆の匂いが恋しくなりました。そんな気持ちになる漫画です。凸凹コンビの学園サスペンス・ミステリー&コメディボクとキミの二重探偵 辺天使 津田穂波名無し※ネタバレを含むクチコミです。<<9899100101102>>
終盤の「悪いやつがいない」がすごかった