たか
たか
2020/09/24
2004年〜2005年度進研ゼミ中学講座の社会科漫画をひと目でいいから読みたい
2004年〜2005年、中1・中2のときに進研ゼミを受講していました。真面目に問題を解いたり赤ペン先生に提出したりは全くせず、社会のテキストに載ってる日本史漫画を読むためだけに続けていたのですが、ある日それが親にバレて2年分のテキストを捨てられてしまいました。 その漫画の絵柄は本当に格好良くお洒落で、内容も史実に則っているのに今の子(※当時の)が読んでも楽しめる軽さもあって、本当に大好きでした…! 傾奇者の若き信長が、乱れた服装で餅を「もっちゃもっちゃ」食べながら市を歩いてるシーンを特に覚えています。 他にも観阿弥と世阿弥の兄弟とか、藤原道長もかっこよかったのを覚えています。(あの有名な「この世をば」の句は、中学生の心にすごく刺さりました) もし当時受講していて、まだ手元に教材があるという方がいればぜひコメントをしていただけないでしょうか? またもし、この社会科漫画を担当された作家さんのお名前をご存じの方がいれば教えていただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 【絵の特長】 ・フルカラー ・線の強弱が筆っぽい感じだった気がする ・少年漫画っぽい爽やかさの中に格好いい色気のある絵 (墨佳遼とか天野明みたいな) 【その他】 ヤフオクで当時の社会の教材を落札したんですけど、それはドリルというか問題しか載ってない方の冊子でした…。 【追記】 「自分もそれ読んでた!」という方がいればぜひコメントください! そのコメントで何か記憶が呼び覚まされるかもしれないので。