あらすじ

しんのすけがひとりでお留守番をすることになった。カギをかけて、合言葉は…「スケスケおパンツのみさえです」に決まった。そこに宅急便のおにいさんが来た。おにいさんに合言葉を教えたしんのすけ。「あ、母ちゃんじゃない!!だましたな!!」「ここ野原ひろしさんのお宅だよね」「ちがう!!おらのうち」「じゃ、パパの名前は?」「父ちゃん」「他に誰かいませんか―?(泣)」