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岡崎に捧ぐ(1)
2014年にWEB上で公開され始められるや、各界著名人の称賛を浴びるなど瞬く間に話題を呼び、短期でページ1000万ビューを記録した人気エッセイ漫画がついに単行本化!! 作者・山本さほさんが、実際の幼馴染み・岡崎さんとのちょっと特殊な友情を描いた“超プライベート”なふたりの歴史。出会いは小学生時代の1990年代。スーパーファミコン、たまごっち、プレイステーション……懐かしいたくさんのゲームやおもちゃ、笑いと涙のエピソードが、私たちみんなが持つ普遍的な記憶を呼び起こします! 「新しい世代の『ちびまる子ちゃん』」だと評す人もいる注目作、ぜひご一読ください!!
岡崎に捧ぐ(2)
自由奔放な山本さんと、そんな山本さんの「脇役」だと自ら言う岡崎さん。ふたりの女の子のちょっと変わった友情は、中学校時代へ突入! 初恋も部活もプレステも…… 爆笑と涙の想い出、第2幕です。
岡崎に捧ぐ(3)
毎日お腹を抱えて笑う日々だった小中学校時代が終わり、岡崎さんとは違う高校に入学した山本さん。そこで待ち受けていたのは予想とは違う、何か「不自由」な学校生活だった。片や別の学校に進んだ岡崎さんや杉ちゃん、宮部さん、原口さんはそれぞれの学校生活を歩み始めていた… それに焦る山本さん… 波瀾の高校生活、いざ開幕!!!
岡崎に捧ぐ(4)
高校を卒業した山本さんは、美大合格を目指して浪人生活に突入する。そんな彼女が通い始めた予備校はヤ○ザ顔負けの塾長や講師が一同に揃う恐るべき空間だった… 山本さんの運命は!?
岡崎に捧ぐ(5)
ずっと続くと思っていた山本さんと岡崎さんの友情に入ってしまったヒビは、4年間もの空白を生んでしまった。そして運命の電話が鳴り響く… 二人の一大友情叙事コメディ、遂に完結!!