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世間の片隅で三文小説を書いて暮らしている冴えない独身男の“ダンナさん”。彼の家には、可愛くて家事上手な女中の“ヤイさん”がひとつ屋根の下で暮らしている。照れ屋で自分の気持ちを伝えるのが苦手なふたりの…「恋愛未満ほのぼの日常ストーリー」。ヤイさんの“割烹着”姿も魅力♪メイドブームの次は「女中さん&割烹着ブーム」?
だらしない小説家のダンナさんを甲斐甲斐しくお世話する主人公の女性・ヤイさんに人気が集中。第2巻では、新たにメガネっ娘の文学少女・セッコちゃんも登場して、さらに人気はヒートアップ中!!第12回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出されました。
世間の片隅で三文小説を書いて暮らしている冴えない独身男の「ダンナさん」。彼の家には、可愛くて家事上手な女中の「ヤイさん」がひとつ屋根の下で暮らしている。照れ屋で自分の気持ちを伝えるのが苦手なふたりの…恋愛未満ほのぼの日常物語。雑誌、新聞の書評に取り上げられ、話題の和風メイド=女中さんが贈るほのぼのコミック第3弾。今回は温泉旅行もあります。お約束の入浴シーンも…。
人気浸透中、女中さんコミック第4弾!今回はセーター服やブルマ姿のヤイさんに遭遇できます。バレーボールに熱中するヤイさん、もはや女中さんではありませんが、ファンには嬉しい一コマです。ほかにも季節柄、浴衣姿のおめかししたヤイさんも登場。線香花火をするヤイさん。旦那さんでなくてもときめきます~。
昨年10月に発売された「木造迷宮(4)」と「木造迷宮別館」が大好評だった女中さんコミック、早くも第5弾!今回は眼鏡っ子、ヤイさんに遭遇できます。ほかにも巫女さんになったり、図書室で読書にはげむヤイさんとかとか。なんとサナエさんのお宅訪問もあります。
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でも彼が暮らす古い木造家屋には、可愛くて家事上手な女中さん・ヤイさんがいてくれる……。今回も春の土手で夢中になってつくしを摘んで料理してくれたり、ギックリ腰のダンナさんを献身的に看護してくれたり……。白い割烹着の女中さんの魅力、たっぷりお見せします♪
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でも彼が暮らす古い木造家屋には、可愛くて家事上手なお手伝いさん・ヤイさんがいてくれる……。照れ屋で気持ちを伝えるのが苦手なふたりの、恋愛未満ほのぼの日常物語。7では、ダンナさんとヤイさんの質素ながらも愉しい元旦風景を描いた【正月篇】、互いをいたわりあうふたりの一日を描いた【再スタート】を始め、人気サブキャラクターを主役に据えた【マミコ先生の一日】、『けもも』に掲載されたワンコヤイさんが登場する【人外篇】などを収録。
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でも彼の家には可愛くて家事上手なお手伝いさん<ヤイさん>がいる……。お互いに気持ちを確かめ合ったわけではないけれど、ほのぼの同居生活を続けてきたふたりの関係に、作品史上最大のピンチが!ヤイさんの幼馴染・ゲンちゃんが上京。久しぶりに再会したヤイさんととっても良いムードに♪ふたりでデートに出かけたりして、ダンナさんすさまじく焦るッ!!!ヤイさん&ダンナさん&ゲンちゃん、恋の三角関係の結末は……。
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でもそんな彼の家には、可愛くて家事上手なお手伝いさんのヤイさんがいる。照れ屋で気持ちを伝えるのが苦手なふたりの、恋愛未満ほのぼの日常物語。9巻では、ダンナさんの取材旅行中、お留守番をすることになったヤイさん。だけど、なぜだか元気がなくて……!?今回もほっこり癒されること間違いなし♪
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でも彼の家には、可愛くて家事上手なお手伝いさんの「ヤイさん」がいる――。照れ屋で気持ちを伝えるのが苦手なふたりの、ひとつ屋根の下のほのぼの日常物語。記念すべき第10巻では、ふたりでお風呂に入ったり(!?)、ふたりで海にお泊まりに出かけたり(!?)……しちゃいます!写真館の「トモヨさん」もカメラ抱えて大活躍!!