おおー!ありがとうございます!
早速読みました。電子万歳。
間違いありませんね、こちらの作品ですね!

ただ、私は質問者ではないのが残念です(笑)。
質問者様が戻ってきて、回答をご覧になりますように。

にしても、お父様の本棚のラインナップ、カッコ良すぎる...。

感染症で終わりつつある世界、磔になった主人公から抜いた血液を元に血清を作り出して人類が救われるにコメントする
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雪猫
雪猫
約10時間前
こちら、めちゃくちゃ気になるのですが、思いつく作品がなく...。 短編のようなので、単行本の表題などになってる可能性が低そうですよね。せめて手がかりか、作家さんのアタリをつけられないかと思うのですが。 線が多い劇画風、とのことですが、 大友克洋先生や星野之宣先生ぽい感じでしょうか? 内容的には諸星大二郎先生が描きそうかも、と思ったのですが、 作品数膨大で、一部しか読めてないので見当がつきません。 (お父様の読書傾向から遠くはない作家さんな気もするのですが) 例えば、 ・上記の先生方はほとんど読んでいるので違うと思う、とか ・星野先生は近いが、諸星先生は遠いと思う、とか ・星野先生ほど細い線でなく、  どちらかというと田辺節雄のように骨太だと思う、とか 何か、追記できるような情報はないでしょうか。 また、舞台は現代(1980〜90年として)とのことですが、 ・西洋でしょうか、日本でしょうか。 主人公は弟子がいるようなので、会社員や学生ではないと思うのですが、 ・主人公は研究者などでしょうか、宗教関係者でしょうか。 作品の雰囲気として、 ・伊藤潤二先生のような、静かなホラーっぽい感じ、とか ・「蒼茫の大地、滅ぶ」的な熱いパニックものっぽい、とか など、わかる範囲で良いので情報が増えれば、 「もしや?」と思う提案が寄せられるかもしれません。