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細野不二彦のマンガはよく読んでいるが、細野不二彦がどんな感じで漫画家になったかというのは、「味いちもんめ」番外編の漫画家の「食」にまつわる話を聞くマンガとサンデーまんがカレッジのチャレンジ新人賞のインタビューぐらいでしかしらないのと細野不二彦とスタジオぬえの関係が気になっていたので楽しみだ。

あらすじに人生を決定づけた一年とあるから『マンガ少年』での「クラッシャージョウ」でのデビューのへんまでかな。

画像は 『マンガ少年』の1979年4月号からです

スタジオぬえメンバー誰が誰か知りたかったからありがたい。宮武一貴さんってあんな感じなんだ…。

細野不二彦ってなかなか謎な存在ではあるんだよな...
ヒット作もあるしアニメ化もされている、長編も短編もあるしいろんな雑誌でも書いているが一番の代表作って何かと言われるとわからない。おまけにジャンルもギャグ/ラブコメ/美術品/ボクシング/野球/サスペンス/スパイなどと多岐にわたってるし同時連載も多かった。

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