名無し

完全食品コモンブレッドによってかろうじて生き残った人類。けれど探索師のハルカはコモンブレッド至上主義の「教会」の目を掻い潜り、廃墟を旅をする。目的は勿論、ご飯。食の知識が喪失した廃墟だらけの世界にメシはあるのか?という話。
かなり高水準のクオリティでSF×メシをやってくれるので楽しい。続きが楽しみ

読みたい
本棚に追加
本棚から外す
読みたい
積読
読んでる
読んだ
フォローする
メモを登録
メモ(非公開)
保存する
お気に入り度を登録
また読みたい
かぐや姫の孫

かぐや姫の孫

サイキック幼女+残念美人の超日常現象コメディー!人目のない住宅街で3人組のチンピラに追われていた由衣(20代)、彼女を助けたのは小学生にしか見えない少女・ミウだった。「ダメな大人め……」幼いミウがその手をかざすと暴漢は吹っ飛び、魔手はあらぬ方向にネジ曲がり、白昼の公道は白骨が散らばる阿鼻叫喚なありさまに!!「…頼みがある……」危ういところを救われた由衣が、恩人ミウの要求を断れるはずもなく……。「恵んでくれぬか……なんでもいいから……食べ物を……」由衣の自宅兼仕事場で食欲を満たしたミウ、その要求はさらにエスカレートしはじめて……。日常漫画にしかみえない、超日常漫画をお楽しみください!

黒のグロテスク

黒のグロテスク

廃墟が立ち並ぶようになった東京に暮らす運び屋の青年、駆郎は、貧しいながらも懸命に働き、妹を養っていた。ある日、割の良い仕事の依頼が入り、親友と共に危険地帯「渋谷」に存在する謎の大企業に赴く事になった駆郎。そこで巻き起こる数奇な出来事が、彼の人生を大きく変えるのだった──。

廃墟でメシを探すにコメントする
※ご自身のコメントに返信しようとしていますが、よろしいですか?最近、自作自演行為に関する報告が増えておりますため、訂正や補足コメントを除き、そのような行為はお控えいただくようお願いしております。
※コミュニティ運営およびシステム負荷の制限のため、1日の投稿数を制限しております。ご理解とご協力をお願いいたします。また、複数の環境からの制限以上の投稿も禁止しており、確認次第ブロック対応を行いますので、ご了承ください。