人生で読むべきマンガの一つ

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へたれ男どもにはたまらなく沁みる男の背中を描く傑作。

何歳だって青春だ。
もうすぐ三十路のダメサラリーマンが、恋をして浮かれ、裏切られて奪われて絶望のどん底へ突き落とされ、ダサくても不格好ながら泥臭く何度だって立ち上がって、意志を貫く。
その姿を見て沸かない男はいるだろうか?
震えない男はいるだろうか?
いや、いない!!
傷を負ってこそ男は輝くってもんだ!
これを読まないといくつになっても大人になんてなれません!!

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