国語の授業で習ったものとか、有名すぎて敬遠してたものの話が大体分かる(分かると言えるのか?)。部分的に覚えてるけど、こんな話だったっけとなるのが面白い。『舞姫』で覚えていたのは「ウンテルデンリンデン」という地名だけだった。
10ページくらいという短さ、水木しげるテイストの画風により、全部シュールな話に読めてしまい、やはり原作を、行間を読まねばという気持ちになる。有名すぎる名作ほどきっかけがないと読む気になれないので、この作品がいいきっかけになると思う。

国語の教科書の記憶を刺激にコメントする
『有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいのマンガで読む。』の話をしよう!
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有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいのマンガで読む。

ゆうめいすぎるぶんがくさくひんをだいたいじゅっぺーじくらいのまんがでよむ
有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいのマンガで読む。