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名無しの楽園

激闘の末、シリウスという優しき戦士を喪った犬の楽園
新たな波乱が巻き起こる!!
銀牙伝説”新シリーズ表紙&巻頭カラーで開幕!!

5月24日(金)発売「週刊漫画ゴラク No.2662」より連載開始。

(漫画ゴラク公式サイトより)

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第100話を読みました。
もう1つの方にも同じ事を書きました。
「第104話▶魔王降臨⑧」が詰まらなければ
この作品は永遠に詰まらない作品になると
思います。

第100話を読みました。 もう1つの方にも同じ事を書きました。 「第104話▶魔王降臨⑧」が詰まらなければ この作品は永遠に詰まらない作品になると 思います。

第100話を読みました。 もう1つの方にも同じ事を書きました。 「第104話▶魔王降臨⑧」が詰まらなければ この作品は永遠に詰まらない作品になると 思います。

@名無し

こっちに書く意味なし。自己顕示欲?

多分 全犬 生き返るな! リキ 紅桜 ジョン シリウス 伝説の戦士達 復活して王王と戦う 笑

多分 全犬 生き返るな! リキ 紅桜 ジョン シリウス 伝説の戦士達 復活して王王と戦う 笑

@名無し

全員時間経って骨も形もないわ!

王王の銃痕が消えて復活させたってことは屍が存在すればどんなに損傷激しくても治るんだろうか。
代わりに地球外生命体が宿ることになるんだが。

地球外生命体が宿った後の王王って三段階あるよな。
一段回目は死んでから常時目の色覚醒気味で地球外生命体を大王様?呼び。オリオンの抜刀牙で死亡して寄生虫みたいなのが傷口の割れ目から飛び出した。
死んだのはなんだったのか二段階目は覚醒解けて通常に戻った目。しかし台詞もなく唸るだけ、人を人質にとるなど威嚇が多いが攻撃はしない。体のどこにそんな量の地球外生命体が入り込んでるのかは謎だが、体から地球外生命体が伸びてきて繭みたいに王王を包み込んで地中に取り込んで終わり。この段階は明確に身体が冷たいなど死体に見られる現象が語られている。一段回目の前は自衛隊員が死後硬直してない様に言ってたような気はする。
三段階目は完全に蘇生。死後に操られていた記憶は全くなし、今のところは王王の意思だけで行動している?この段階で王王から地球外生命体が飛び出てるのを確認してはいないが、先週100話で宿ってることがわかった。

読み返せば読み返すほど三段階目を見ると一段回目と二段階目は不要だったんじゃないかと思ってくる。大王様…のインパクトだけで奴らのそれ以上の目的がわからないまま延ばされたし。ノアに語りかける胡散臭い創造主からの回一回だけで終わったし。
漫画なんだから文字だけで説明しないでくれ。ラストウォーズから顕著だがどうでもいいことでナレーションつけたがるな。肝心な場面にかぶって見えなくて鬱陶しいったら。

一段回目と二段階目の不要だったのではないかと言うのは同意
話が並行しすぎてて回を重ねるごとにわからなくなってきているので雰囲気で読んでる

一段回目と二段階目の不要だったのではないかと言うのは同意 話が並行しすぎてて回を重ねるごとにわからなくなってきているので雰囲気で読んでる

一段回目と二段階目の不要だったのではないかと言うのは同意 話が並行しすぎてて回を重ねるごとにわからなくなってきているので雰囲気で読んでる

@名無し

三段階目は寄生されてる事以外は何一つ銃殺前の王王と変わりないように思えるだけに一段回目と二段階目の異質感が無くなったことが残念でならない。
米軍ヘリで追われた時は休憩無しで数マイル走ってたのを驚かれてたけど銃殺前からあんな感じだったのか寄生の影響なのかわからないんだよな。
無自覚で身体能力がすごくなったとか、辰巳たちを寄生生物で殺したとか、そういった特殊感がなさすぎて結局外観としては犬対犬でしかないと思う。
あと、追加で情報が出てるというより前の情報を覆してる事が多いようにみえる。

ただでさえページ数減ったのに話を並行させるし何にもならない会話ページ多いしで全然話が進まん。遅い。

細かい内容はわからんが話が進んだな

細かい内容はわからんが話が進んだな

@名無し

改めて創造主と侵略生物の解説がされただけで話少し進んでないぞ、これで進んだって言うなら前回のほうが進んどるし。
深くやるような内容でもないのに二回もする意味なし。

創造主の威厳なのかハッキリせんがノアの目を治す意味を感じないんだが、赤目のときもそうだったが傷つけたのにわざわざ治すのってなんなん?

扉絵で残虐非道!冷酷無惨!過激な悪の権化へと変容した王王!!ってあったが前からそんな性格だったよね?

扉絵で残虐非道!冷酷無惨!過激な悪の権化へと変容した王王!!ってあったが前からそんな性格だったよね?

@名無し

前ら部下を食い殺してたし弟の話もそんな聞かなかった独裁者みたいなものだし、前とそんな性格変わらないんだよな。これもそうなんだが扉絵や最後のページの言葉が他に言うことないから適当に書きました感ある。

怒りとか憎悪の感情に支配されて話も通じず殺戮を尽くすバーサーカーだったり王王になんだかんだ言っても付いてくる弟二匹を噛み殺してしまうって話なら変容と言えそうなんだがな。

そういえばまさかと思うがここで最後に落ちた流れ星がまた隕石だったりしないよな?そこで物質化した波動体がボブ達の誰かに付いたりしないよな?
そこで波動体がこの犬は善の心があるぞ…って地球滅亡を止めたりしないか?人間が愚かと言ってるのに人間に寄生しないで犬に寄生して判断するのか?

オリオン「太刀打ちできるできないの選択はない」「たとえそれで命を落としてもオレは後悔しない 時代の礎となれば満足だ!」

もはや精神論を唱えるしかなくなってきたのか…
マジで何の策もない状態でエイリアンに勝てるわけない。
逃げた方がいい。

米軍の缶詰、たぶん犬には塩分が濃すぎるので健康に悪いとおもう

米軍の缶詰、たぶん犬には塩分が濃すぎるので健康に悪いとおもう

@名無し

しょっちゅう出てくるけど野犬に飯を与えないでほしい
おまけに人間の飯って最悪すぎ
今どきの価値観にとことん合わないな

オリオン「太刀打ちできるできないの選択はない」「たとえそれで命を落としてもオレは後悔しない 時代の礎となれば満足だ!」 もはや精神論を唱えるしかなくなってきたのか… マジで何の策もない状態でエイリアンに勝てるわけない。 逃げた方がいい。

オリオン「太刀打ちできるできないの選択はない」「たとえそれで命を落としてもオレは後悔しない 時代の礎となれば満足だ!」 もはや精神論を唱えるしかなくなってきたのか… マジで何の策もない状態でエイリアンに勝てるわけない。 逃げた方がいい。

@名無し

今回オリオンがやたらと精神論唱えたりカッコつけてたけど仇討ち対象のはずだった残り二匹の討伐を忘れて米軍のところに留まり続けてたことにがっかりだわ
この数ヶ月はなんのために少数ででかけてたんだろう
人間を守るためとハシラで吐かしても作中で最強って書かれた人間は王王に完膚なきまでに叩きのめされてるからオリオン達が勝てる訳がない
後で人間がいなくなって心細いとか人間がいなければ勝機はないみたいに書かれてたけどもうそんな希望最初っから粉砕されてたのに何を言ってんのか理解できなかった
もっともらしい理由つけようが無駄なことには変わりなかったんだよな。理解させることを放棄させてる展開が続いてる

オリオンが紅王朱王をここでやっつけておけば良かったんじゃないの…地球外生物に気を取られて蘇生した王王に気を取られて人間が優先だ!って同族の仲間の危機を考えないのはどうかと思うわ…。

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サタノファ女塾

始めまして、サタノファニのクチコミから
おじゃまします。

「超ぶっ飛んだ設定ながら、それを科学的に
 大真面目でやっている」
私は そんなマンガが大好きなのです。
今のマンガでは「サタノファニ」と「銀牙伝説
ノア」、この2作がその双璧だと思い 熱烈に
読んでおります。

「ノア」の方は、隕石衝突の章から 俄然面白く
なってきました。
犬の物語を遥かに超えて、米軍 対 謎の生命体の
話になるとは凄いと思います。
特に、犬型ロボット 対 野生の犬の戦いなどは、
犬の話の新しい方向性だと感動しました。

また、あのウネウネした 気色悪い謎の生命体を、
「波動体」と名付けるとは 思わず唸りました。
生命意識の本質は波動であり、それを3次元に
投影した姿が あのウネウネであり、波動として
見れば凄いエネルギーを秘めた姿に思えます。
犬の話だけでなく、超科学的な設定も備えてくる
高橋よしひろ 本当に恐るべしです!

さらにさらに、犬だからこそ 宇宙意識(創造主)
の声が聴こえる。 この設定にも唸りました。
太古には 人間にも聴こえたはずの創造主の声が
今では聴こえなくなってしまった。
だが、野生を残している犬には 創造主の声が
聴こえるのです。
ここで改めて 犬の物語になっているのです。

犬から話が逸れていると思いきや、ちゃんと犬
ならではの話になっているのです。
これは素晴らしい設定だと感動しました。
これからの展開も とても楽しみです。
           *

「サタノファニ」も最高潮に盛り上がっています。
サタノファニもよろしく。(笑)

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@サタノファ女塾

科学でもなんでもないでしょこれ。カルト宗教の価値観だから全然あてはまってないよ。
人間が愚かだから滅ぼすって創造主の声に野犬がこの世のすべてを見たわけでもないのに憶測でこの世は善に満ちてるって反感して解決しようとしてる構造がわからんよ。犬だから声が聞こえる?わけわからん、この漫画だから都合よくさせてるだけでそうする意味が感じられないくらいには雑多だよこの漫画。
犬型ロボット?操られてる訳でもない洗脳もされてない、勝手にあの犬が生前と同じように行動してるだけでしょ。
犬から話が逸れないように強引にそうしてるだけで

イカれてるのはこの作品だけでいいよ読者までイカれてたら読む気ますますなくすんだわ。
あんた自身がイカれた妄想で話補足するのは勝手だが書かれてないことを断定するのやめてくんないかな。

サタノファニは気になってたけどあんたみたいな読者がいるならもういいわ読まん。

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10/29(金)に11巻が発売!
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