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いぬのことをいぬと呼び、絶対音感を持つため、子犬の命を助け、獣医を目指した動物の命に命をかける男!!!

懐かしくてついてにとってしましました
こころあたたまるはなしや、少しセクシーな話も・・・
気楽に読めて、動物園にいくのも楽しくなるような漫画

懐かしい・・・昔読んでいてすごく好きだった。実家にまだあるかな?
今思い返すと、獣医に絶対音感という設定をよく与えたなと感心します。おかげで、病気などの描写がわかりやすくなっていたと記憶しています。

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幼馴染に死を予言されてしまう話
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名無し
1日前
扉絵がすごくよくて本編読む前に過去作2つ読んでから読みました。  ◇ ◇ ◇ 2020年に第87回小学館新人コミック大賞〈少年部門〉佳作 「パラダイムシフト」 https://shincomi.shogakukan.co.jp/winner/87/ 少年サンデーS 2021年11/1号(2021年9月25日発売) 掲載 「兄貴が嫌い」  ◇ ◇ ◇ 作品を重ねるごとにストーリーが少年マンガらしくわかりやすく面白くなっていってるな〜という感想。 全部じわ〜〜っという感じの読後感で、「少年マンガの絵柄で少女マンガみたいに丁寧に感情の移り変わりを描いたマンガ」という印象です。 エンターテイメント的な面白さは控えめで、大人っぽい作品というか小説みたいな感じというか……「人間関係と心の機微をただただ描写するのがメインで、そこに少年マンガ的なエンターテイメントな要素が添えられている」という、少年マンガとしては珍しいタイプの気がします。 インパクトのあるショッキングな展開で惹きつける癖の強い少年マンガが増えてきている中で、この「じわ〜〜っ」という文学的な作風は差別化出来てて強みになるんじゃないでしょうか。 逆に言うと最近の人気マンガに多い巧妙な伏線とか意表を突く展開とかそういうのはないので、それを期待してよむと肩透かしかも。(このお話もマンガがちゃんとキーアイテムになってる感じがしないし……) とにかく、今後どんな作品を描かれるのか楽しみです。
扉絵がすごくよ...
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