巨人族の花嫁【単行本版特典ペーパー付き】

巨人族の花嫁【単行本版特典ペーパー付き】

「巨人と小人なら、男同士とて孕むかもしれないぞ?」男子校生の晃一は、ある日、自慰の最中に異世界へ召喚されてしまう。そこはなんと、自分よりも遥かに大きな種族が住まう巨人の国。さらに目の前に現れた第一王子のカイウスは、晃一を熱っぽく見つめ「我が花嫁となり、私の子を産んでほしい」とプロポーズしてきて…!? BL史上、<最大級>のカップリングがついに単行本化! ※この作品は過去、電子書籍「巨人族の花嫁1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。さらに、紙書籍発売時の特典ペーパーを収録!!
彩加ちゃんって…耳、弱いんやな?~いじわる彼氏と図書館えっち

彩加ちゃんって…耳、弱いんやな?~いじわる彼氏と図書館えっち

「中でイカせたるわ」司書さんは耳元で囁き、図書館でいじわるに責めてきて…。必死に声を我慢するけど。私もう、イッちゃう…っ――大学生の彩加は、図書館司書の仁と密かに同棲している。しかし、つき合って4か月、二人はキスすらしたことがない。悩んだ末、セックスレスの本を読んでいると、仁にそれを目撃されてしまい…!? ――突然唇を奪われ呆然とする彩加。「大人扱いしていいん?」豹変した仁に敏感な耳を甘噛みされ、長い指先でアソコをかき乱され…。図書館に漏れる喘ぎ、堪えきれず溢れる愛液。二人は、ついに一線を超えて…
アレン少佐は、いかつい体で甘く抱く。

アレン少佐は、いかつい体で甘く抱く。

外国軍人の鍛え抜かれた体に優しく抱きしめられ、太い指でナカを愛でられ…。いかつい見た目とは裏腹な甘いキスにもうトロトロ…――戦闘糧食メーカー勤務のOL・由依は、民間派遣されてきた軍人・アレンの指導役として一緒に働くことに。軍人さんって怖そう…とビクビクしていたのに、意外とフレンドリーで優しいアレンに惹かれてしまう。ある日、自宅まで送ってくれたアレンをつい引き留めてしまい、慌てて謝ると…「悪いが軍人はせっかちなんだ」と押し倒されて!? 情熱的なキスと軍服越しに伝わる熱…与えられる快感にもう抗えない…
背徳の夜、私たちは罪に溺れる【単行本版特典ペーパー付き】

背徳の夜、私たちは罪に溺れる【単行本版特典ペーパー付き】

「菅原さんと、家族になんかなりたくない…!」お母さんの友人・菅原さんに密かな片思いをしていた彩芽。そんなある日。お母さんと菅原さんがエッチをしているところを目撃してしまう。なんとお母さんと菅原さんは恋人同士だった。近々再婚すると告げられ、押し込めていた思いが溢れそうになった時、菅原さんに押し倒されて…。罪悪感を抱えながらも、彼の熱を手離す事が出来ず――… ※この作品は過去、電子書籍「父と交わる背徳の夜~ごめんねママ…1~3巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
巨人族の花嫁【単行本版特典ペーパー付き】

巨人族の花嫁【単行本版特典ペーパー付き】

「巨人と小人なら、男同士とて孕むかもしれないぞ?」男子校生の晃一は、ある日、自慰の最中に異世界へ召喚されてしまう。そこはなんと、自分よりも遥かに大きな種族が住まう巨人の国。さらに目の前に現れた第一王子のカイウスは、晃一を熱っぽく見つめ「我が花嫁となり、私の子を産んでほしい」とプロポーズしてきて…!? BL史上、<最大級>のカップリングがついに単行本化! ※この作品は過去、電子書籍「巨人族の花嫁1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。さらに、紙書籍発売時の特典ペーパーを収録!!
魔王イブロギアに身を捧げよ

魔王イブロギアに身を捧げよ

「いいね、俺をお前のオンナにしてくれよ」異世界の征服を目論む、最強カップル登場!? 社会のはぐれ者・牛頭利晃(通称ゴズ)。ある日、撃ち殺されて目を覚ますと―― なんとゲームの世界に転生していた! しかも目の前には、ずっと憧れ続けたゲームのラスボス・魔王イブロギアの姿!まだ覚醒前の幼い姿の彼は、孤独に震えていた。そんなイブロギアにゴズは―― 「俺はあんたに惚れたんだ」…たまらず求愛開始!? ――闇落ち寸前の孤独魔王×魔王にぞっこんな破天荒オトコの世界征服ラブ(!?)、今始まる!
結婚したので、セックス有休ください!

結婚したので、セックス有休ください!

「可愛い奥さんには褒美をやらないとな」オクまでたっぷり満たされて…濃密すぎる10日間のセックス有休スタート!? ――大好きな先輩となら残業も…とまんざらでもない社畜ライフを送る理央。そんなある日、利害の一致で先輩との契約婚が決定!? バラ色の新婚生活、念願の休み…と浮かれていた矢先、「セックス有休」と同僚に囃し立てられて…。その晩、荷解き中に先輩の古びたゴムがぽろり。動揺のあまり茶化したら――「じゃあ付き合ってくれるよな、奥さん」と押し倒されて…!?
性癖ヤバめなオトコに狙われました。

性癖ヤバめなオトコに狙われました。

「さぁ、撮影会をはじめようか」――カメラマンの高間多は、商店街の撮影でとある豆腐屋を訪れる。そこで働いていたのは、若いのに真面目な好青年・小山。家族とも仲が良く、愛されて育ったのがわかる無邪気な笑顔。2人は撮影を通して距離を縮めていくのだが… このカメラマン、「普通」ではなかった…!? 「これは…想像よりも、興奮する…」――ドSな本性を露わにした高間多に、気が狂いそうなほど丁寧にほぐされて… もう理性が限界――…!?

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