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暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが (1)(ガルドコミックス)
クラスメイトとともに異世界に召喚された織田晶は影の薄さ故に平凡な“暗殺者”の能力を付与された―― はずがそのステータスはあろうことか“勇者”を凌駕していた。異世界召喚の首謀者である国王の言動に疑念を抱いた晶は“暗殺者”の能力を駆使し秘密を探り…… 彼らの陰謀に迫る――!! “暗殺者”の少年が最強を掴む異世界ファンタジー、第一幕。
暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが (2)(ガルドコミックス)
異世界召喚の裏に潜む国王の陰謀に迫った晶は“騎士団長サラン殺害”の冤罪をかけられ居場所を失う。そして、迷宮の奥深くへと身を隠した――。国王への復讐を誓い、さらなる力を求めて迷宮の深層を突き進む晶はその場所でエルフの少女アメリアとの運命的な出会いを果たし…!? “暗殺者”の少年が最強を掴む異世界ファンタジー、第二幕。巻末に原作者書き下ろし小説収録。
暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだが(3)(ガルドコミックス)
アメリアと共に、修行のため迷宮を攻略していた晶はその奥底で迷宮のボスである魔族“黒猫(ブラックキャット)”と出会う。魔王の側近でもある黒猫から聞かされたのは「晶を待っている」という魔王の伝言だった――。そして、迷宮外で行動を共にするため“黒猫”と契約をした後“転移魔法陣”から脱出を試みるのだが……転移した先がアメリアの故郷“エルフの里”で――!? “暗殺者”の少年が仲間と共に歩み始める、第三幕。