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空電の姫君(1)
伝説のロックバンドのギタリストを父に持つ女子高校生・保坂磨音(ほさかまお)はアマチュアバンド「アルタゴ」のメンバーになる。歌が上手くて美人でミステリアスな親友・支倉夜祈子(はせくらよきこ)も絡んで練習やライブに挑む彼女の青春漫画。バーズコミックス「空電ノイズの姫君」全3の続編ですがここから読んでも大丈夫です。冬目景さんの最新作を是非どうぞ。
空電の姫君(2)
伝説のロックバンドのギタリストを父に持つ女子高校生・保坂磨音(ほさかまお)はアマチュアバンド「アルタゴ」のメンバーになる。歌が上手くて美人でミステリアスな親友・支倉夜祈子(はせくらよきこ)も絡んで練習やライブに挑む彼女の青春漫画。アルタゴのリーダー高瀬の引っ越しを手伝って新居となった古い一軒家を改装。バンド活動の拠点ベースと名付ける。
空電の姫君(3)
超絶ギターテクを持つ女子高生・保坂磨音(ほさか まお)の親友・支倉夜祈子(はせくら よきこ)がボーカルとして加入し、4人体制となった新生「アルタゴ」。素晴らしい歌声はもとより、“華”もある夜祈子が一躍脚光を浴びることで、着実に人気バンドへの階段をのぼっていく。だが、順風満帆な毎日の中で、磨音の胸には“小さなノイズ”が鳴り始めていたのだった――。