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『逢沢りく』のクチコミ投稿
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タイトル
本文
逢沢りく
逢沢りく
ほしよりこ
ほしよりこ
あらすじ
第19回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞作! 逢沢りく14歳、おしゃれなパパと、カンペキなママと暮らしている。タレントのように美しく、クラスメイトからは特別な存在と思われ、みずからもそう信じている。彼女は、蛇口をちょっとひねるように、ウソの涙をこぼす特技も持っているが、本当の悲しみがどんなものなのかは、わからないでいた――。そんな彼女が、ある日、大嫌いな関西にある親戚に預けられることになり……。あたたかな笑いと涙に包まれる感動長篇マンガ。
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逢沢りく(上)
第19回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞作! 逢沢りく14歳、おしゃれなパパと、カンペキなママと暮らしている。タレントのように美しく、クラスメイトからは特別な存在と思われ、みずからもそう信じている。彼女は、蛇口をちょっとひねるように、ウソの涙をこぼす特技も持っているが、本当の悲しみがどんなものなのかは、わからないでいた――。そんな彼女が、ある日、大嫌いな関西にある親戚に預けられることになり……。あたたかな笑いと涙に包まれる感動長篇マンガ。
逢沢りく(下)
第19回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞作! 簡単にウソの涙をこぼすことができる美少女、逢沢りくは関西の親戚の家でしばらく暮らすことになる。親戚や同級生たちの繰り広げる関西弁ワールドに翻弄されつつも「私は絶対染まらない」と決意するが、次第に変化しつつあるみずからの心の変化にとまどっていく。特にりくになついてくる幼児、時ちゃんとの交流の中で、ある感情がめばえてくるが、関西を離れ、東京に戻ることが決まったある日……。あたたかな笑いと涙に包まれる感動長篇マンガ。
昔のスカートを「はかない」ってりくが何回も言ってるのにはかせようとするおばちゃんのところとかも...
勘違い男子の橋本くんはまぁいいんだけど、橋本くんをキモって言ってる時のりくの顔がすごい好き
お弁当にお好み焼きってのも一回もなかったし、
おばちゃんの切り返しとかも、こんなのあるんだぁ...
B&D

B&D

※「主人公チィチィの特製シール」は付属されておりません。『きょうの猫村さん』『逢沢りく』(手塚治虫文化賞マンガ大賞)のほしよりこが描く、3歳の天才児チィチィと男たちの世界。雑誌『クウネル』の好評連載にあらたな描きおろしを加えました。
試し読み
僕とポーク

僕とポーク

『きょうの猫村さん』のほしよりこ作。「豚だって豚なりにしっかり生きたはずだし」泣くもよし、笑うもまたよし。ほしワールドをたっぷりと!■主な登場人物■『たろちゃん』:たろちゃん(四歳)、お父さん、お母さん、タケオ、おやっさん、アサヒ電気さん他『僕とポーク』:イサオ、ブーちゃん(豚)、養豚場の主人、両親、哲夫、原田りえ(テニス風サークル)、佐倉夕子(同)他『文豪の苦悩…・』:Vネック(小説家)、ジェリー(画家)、ちいママ、榊原雄山先生(芸術家)、トンちゃん(相撲部屋)、モンちゃん(同)他『鳥』:鳥たち
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聲の形

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「俺は彼女が嫌いだった」――明るく!楽しく!大冒険!がモットーの少年、石田将也(いしだ・しょうや)。耳の聞こえない転校生の少女、西宮硝子(にしみや・しょうこ)。2人の出会いが、教室を、学校を、そして将也の人生を変えていく――。余りにもみずみずしい青春のカケラたち。最高に切なく、心ゆさぶる物語が生まれました。