あらすじ

またもや荒井は雄介を「ボクサーになれ」と誘うが相手にされない。そこで、反射神経には絶対の自信を持っている荒井は、雄介に50mダッシュの勝負を挑む。「お前(雄介)が勝ったら、もうボクシングには誘わない。ただし、オレ(荒井)が勝ったらトレーニングにつき合え」という条件をつけて。