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やる気まんまん(1) 闘根の巻
江戸時代から続いている精力剤の老舗『四つ目屋本舗』の14代目当主・泊蛮平。新薬『おとぎ丸S』の宣伝のためにこの薬を服用し、10人の美女にセックス・ファイトを挑む。イルカの横抱き、カイ舐め、バックどりなど次々と決め技を繰り出す蛮平であったが…果たしてオットセイは連戦に耐えられるのか!?(第1話セックスファイトはマガジン・ファイブ版『やる気まんまんザ・グレイトセレクション(2)』に収録されております。第6話セックス・ライダー、第7話ポルノ・スター、第8話第二の性門はマガジン・ファイブ版『やる気まんまんザ・マキシマムセレクション(2)』に収録されております)
やる気まんまん(2) 女性解放の巻
セックス・ファイター10人をなで斬りにした蛮平の前に現れたのは、インドの<性女>、マンコール・スールヤ。セックスの本場はアメリカでも北欧でもなく、我が性地・インドにありと主張する彼女は、蛮平にセックス・ファイトを挑むが!?(第2話マンコールワット、第8話目で犯すはマガジン・ファイブ版『やる気まんまんザ・グレイトセレクション(2)』に収録されております。第6話コンニャク修行はマガジン・ファイブ版『やる気まんまんザ・マキシマムセレクション(2)』に収録されております)
やる気まんまん(3) 激戦の巻
精力剤『おとぎ丸S』の普及のため、平助爺をお供に、全国マン遊の旅に出た蛮平。旅の途中、蛮平たちは、<チョン切りのお伝>という美女と<ムサシ坊主若丸>なる男と出会う。そして、蛮平とムサシ坊の心技体のセックス三番勝負がはじまる!
やる気まんまん(4) 仇敵の巻
四つ目屋本舗の全国進出を妨げようとする<ウーマンラブ党>の党首・ラビアン・ローズ。旅の途中、ウーマンラブ党本部へ連行された蛮平の前に現れたのは<フラワー超特急のお花>というセックスファイターだったが…。
やる気まんまん(5) 特訓の巻
四つ目屋本舗のライバル会社、日関堂製薬が『ハメハメ錠B1』という精力剤の開発に成功した。日関堂との対決に備え、蛮平と妻・お竜は、それぞれトルコ風呂(ソープランド)へセックス修業に出るが!?
やる気まんまん(6) 奮闘の巻
トルコ風呂(ソープランド)でのセックス修行を終えた蛮平とお竜は、ついに日関堂とのセックス・マッチに臨むことになった。まず日関堂は、お竜の対戦相手としてそれぞれ強力なイチモツの持ち主であるセックス・ファイター5人を登場させたが!?
やる気まんまん(7) 聖戦の巻
日関堂の差し向けるセックス・ファイターたちを次々に打ち破った四つ目屋は、さらにその名声を高める。連戦で疲労気味の蛮平のもとに世界有数の大富豪が招かれるセックスギャンブルの招待状が届く。休む間もなく、蛮平たち一行は、開催場所の瀬戸内海の小島へ向かうが!?
やる気まんまん(8) 決戦の巻
瀬戸内海に浮かぶ女島・男島――。この島の地下では世界的暴力団組織の日本支部長である「ドン万次郎」という男が世界中から大富豪たちを集め、一大賭博場を開催していた。それは、普通のギャンブルではなく、すべてセックスにちなむ「セックス・ギャンブル」であった。そこへ乗り込んだ蛮平と妻のお竜。最初の競技は、セックス近代五種「鐘つき競技」、鐘つき棒でちんちんをひっぱり鐘をつく競技である。さて、彼らを待ち受けるセックス・ファイターとは!?