エリートの父親がいる主人公はパーティの日に火事(放火?)か殺人で両親をなくして、その後包帯でグルグルのおじさんに育てられました。物語の進み方としては主人公が大学生になり東京大学に確か入ってました。そしてそこには東大生の中でも選ばれし者しか入れない会があり、主人公及びもう1人の優秀な学生が招待されたりしてました。主人公の父親もこの会のOBです。その会のOBは政界や官僚などエリートたちがたくさんいるんですけど色々闇もあって、その人たちと接していきながら両親の死の理由だったりを探していくようなストーリーだったと思います。前述したもう1人の優秀な学生というのも結構メインで関わっていて、曖昧な記憶ですがストーリー終盤で溺れそうになっていた気がします。タイトル・作者等は一切思い出せません。でも主人公はとても美形だったと思います。

【読んだ時期・連載時期】ネットで読んだのでいつ頃の作品が不明です
【読んだ媒体】
【カテゴリ】女性漫画でしょうか…
【絵柄の印象】清水玲子さんのような綺麗な絵だったような気がします。

不確かな情報ばかりで分かりにくいとは思いますが、思い当たる方は情報提供していただけると嬉しいです。

投稿者です。思い出せました。清水玲子さんの秘密season0でした。

解決されたようでよかったです。

『秘密』いいですよね。
season0の薪と鈴木の出会いの話がとても好きです。

少年の父親(おそらく母親も)殺害され、包帯グルグルのおじさんと暮らす話にコメントする