舞台は1980年代の大阪。風呂屋を営む風呂宮一家の次女・風子が主人公。みんなに愛される活発でしっかり者の小学5年生。人情味あふれる内容で、ホッと癒されます。

おもちゃのお金はダメだけどやむに止まれぬ事情もあるし、おばあちゃんも必要以上に責めなかった。誰ひとり悪人がいないのがよかったな。

ふろやのふーこえいてぃーず
風呂屋のフーコ80’s
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