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この記事をきっかけに読みました。

「自分の分身みたいなパートナー」とか「魂の触れ合う仲」って憧れですよね。そんな相手がいるならもう一生もんじゃな […]


幼少期から思春期まで、変わらずにピュアラブを貫き通していたジョセフとユニスの関係が、ジョセフが18歳の誕生日を迎えたあたりから激変します。

最愛の恋人が、たとえどんな姿になっても愛し続けられるのか。
ふたりが選んだ結末は、想像を遥かに超えるものでした!まさに「そんなのって、ないよ…!」な展開。
これは確かにもっと若い頃に読んでいたら、しばらく放心状態になるかもしれません。

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