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最強と謳われた伝説の殺し屋・坂本太郎は引退後、家族とともに個人商店を営むちょっと太ったおじさんとなりました。しかしその腕前は全く衰えておらず、1話でも口封じされかけたところを神がかったアクションで切り抜けるかっこよさを見せてくれます。
映画だと「ナメてた相手が殺人マシーン」ジャンルなんてのが最近話題になってますが、一見パッとしない人が実は超スゴいってやっぱりテンション上がりますね。坂本さんの無双シーンを楽しみに読みたい!

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SAKAMOTO DAYS

坂本さんが出なくても面白いのはすごいのだが坂本さんの影が薄くなっていくのは避けてほしいというジレンマ

今回のアキラの件で坂本さんが次世代を育てていく…みたいなのが裏テーマとして見えてきた感がある。

表紙カラーかっこよすぎ!!!

ちょっと10巻の表紙がかっこよすぎるわね…

「人はみんな誰かを推して生きている」
「ただその気持ちをほんの少し 自分にも向けられたらもっといい」
「自分推しになれ」

かっけえ・・・

神々廻→神 
大佛→仏 
篁→王(皇) 
南雲→”南雲”という古代豪族
豹→豹尾神
京→大きい都
上終→都の北端

下の4人はだいぶ無理やり感あるけど意味あるんかな?

南雲生きてるだろこれ
普通に考えてストーリーの重要人物がここで退場することはないだろうし負けるとしてもスラーやろ
今までに決着の瞬間描かれないことなんてなかったし南雲は変装の達人やから死を偽装してると考えてまず間違いないな

だとしたらあの後南雲が巻き返して(おそらくまだ武器の変形パターンのこしてる。壊れたけど。)楽に勝ち、楽の死体を自分に変装させて自分は楽に変装してスラーのそばに行き、隙を狙ってるって感じか

ハルマの開眼きもかっこいいってかんじで好き。
さすがにシンがハルマに勝てる未来が見えないんやけどどう決着付けるんやろ…

元・伝説の殺し屋が送る「何て事ない日常」!!にコメントする
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