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テセウスの船東元俊哉新連載。テーマは小児医療。

子供が病気になるのはつらいな…と思ってたのですが、主人公の小児科医・鈴懸真心がちょっと変わってるので内容が重くなりすぎず最初から最後まで面白く読みました。医療モノだけどミステリー要素もあるんじゃないかなとなんとなく感じました。

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天才ピアニストのともりんも普通の14歳なんだね。今回すごくほっこりするいい話だったから次を読むのがちょっと怖い。お兄ちゃん余計なことしないで…。

先輩はとりあえず変なやつじゃなさそうでよかった。
ともりんは白血病以外の病気も発症してしまったということなんだろうか。

自分が先輩の立場だったら同じようにオロオロしちゃうと思うな。なんてったってまだ高校生だし。でも青葉さんっていうしっかりした人に相談できてよかったね。

お兄ちゃんは冷静さが欠けてるんじゃないかってくらい圧が怖いけど、ともりんは手術することを選ぶような気がするな。

結局兄が言うとおり手術するのか。
これ以上ともりんの身体になにかあるとは思いたくないけど、この判断が正解であってほしいです。

YESの返事は本心じゃないんだろうけど…葛西先輩もこういうときどうしていいかわからないよね^^;
でも手術前に顔を合わせられたのは良かったのかなー。

復讐しにきたって言ってるけど、本当は手術成功してお父さんに褒めてもらいたかったんじゃないか。

復讐しにきたって言ってるけど、本当は手術成功してお父さんに褒めてもらいたかったんじゃないか。

@名無し

それだ…!

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