一番下のコメントへ

原作者の宮澤伊織さんのインタビューが各所で話題になっている本作。
スパイラル ~推理の絆~に心を囚われ続けているため飛びつきました。

さまざまな怪異に立ち向かうゴーストバスターズテイストの基本線は抑えつつ
主人公二人の絶妙な関係性を「やっている」のが無二の読感になってます。

絵の流麗さも相まって爽やかな百合の息吹を感じられます。
怖いところはちゃんと不気味でゾクッとするのでそのギャップもある。
くどくないのがいいですね。

あと単行本がすげえ分厚い。ガンガンの魂を感じました。

それは当然アニメにもなりますよね…

コメントする
11/04(木)まで
読める!
11/04(木)まで
icon_reread
また読みたい
フォロー