料理人も唸る

料理の知識もさることながら、架空の食材の細かな設定にも驚かされる。ちゃんと理屈に合っているので納得させられてしまう。
そしてダンジョンの設定もRPGRPG好きならあるあるネタの宝庫で楽しめる。なにより復活ありとシビア過ぎないので自由度の高い物語が作れていて、飽きがこないのがいい。
6巻ではシリアス展開になっていたけど、その緊張と緩和のバランスもよく今後も期待大!

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