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わかる

学生の頃に友達が単行本で読んでいたので、読ませてもらっていました。懐かしい。いつの間にか33巻まで進んでたんですねー。

久々に読みたくなったので、ebookjapanで3巻まで無料だったので、ちょうどいいと思い読んでみました……いやーやっぱり面白い。キャラクター描写が好きです、この作品。まとめて買おうかな

昔、多摩湖に自転車で行ったのを思い出した

上り坂をどんどん登っていって、開けた場所へ出たときの開放感は格別

ちなみに、友人たちはクロスクロスバイクやロードバイク

一方、自分はミニベロ

きつかった……w

空母いぶき空母いぶき」が中国と日本を取り巻く現代社会情勢と、その近未来を考えたり、日本の憲法9条について考えたりするのに、良い作品だと思う。けどマンガを読むだけだと難しそうなので、関連情報を調べながら読むと、より興味が湧きそう。

勉強しようと思って読む場合、小中学生にはちと厳しいかな? 高校生、大学生あたりならなんとかなるだろう、たぶんたぶん

かわいい絵柄と、美少女宇宙人を求めて旅立つという内容で、なんちゃってSFなのかなと最初は懐疑的に読み始めたんですけど、実際読むとなかなかにハードな設定もあるバリバリのSFで意表を突かれましたね。

ヒナちゃんまさかのセンターとはw
でも何か悩みがある様子。
こっちのストーリーも面白そうなので外伝的に読んでみたさあるな。

そしてハジメハジメは唐突にサッカーに巻き込まれる。
色々悩みはあれど、友達とワイワイしてる姿を見るのは楽しいね。

数学の本筋に近い集合の話をしているけれど、いずれ集合の矛盾の話もしだすんだろうか。まだハジメは数学には答えがあると思っているけど、答えが未だ出ていない数学の世界に接した時、どうするんだろうな(連続体仮説は一応証明されているっぽいけれど)。

ヒビトのまさかの告白?に驚いた

いつぞやの回でセリカもムッタの気持ちに気づいたようだし、なんやかんや月でのトラブルをくぐり抜けて地球に帰還して、色々丸く収まりそうだ。

どこまでこのお話は続くんだろうなぁ。ムッタがヒビトの先を行くってことで火星に向かうような話になったら面白そうだけど、近未来の話になりつつあるとはいえ、さすがに少しキビシイかな? あとシャロンご本人と天文台の行く末も気になるところではある。

CGなどの技術の進歩もあるのでしょうけれど、 SFなんてとくに「これが映像化されれば凄いんだけどな」 と思わせるジャンルでしょうしね。 ただ、私はCGとか詳しくないこともあって?、 最近のCGを駆使した映像は凄いなあと思いますが、 CGとか特撮とかに詳しい方は要求レベルが高くて 満足できない人もいらっしゃるみたいで。 星野之宣先生の作品を映像化して欲しいなあ~(笑)

CGなどの技術の進歩もあるのでしょうけれど、 SFなんてとくに「これが映像化されれば凄いんだけどな」 と思わせるジャンルでしょうしね。 ただ、私はCGとか詳しくないこともあって?、 最近のCGを駆使した映像は凄いなあと思いますが、 CGとか特撮とかに詳しい方は要求レベルが高くて 満足できない人もいらっしゃるみたいで。 星野之宣先生の作品を映像化して欲しいなあ~(笑)

@名無し

昔からハリウッド映画はすごいですし、最近はNetflix辺りのSF系のドラマはかなりハイクオリティですね(オルタード・カーボンすごかった……)。視聴者の要求レベルが高くなってるのも頷けます。でもそれに匹敵せずとも、日本のスタジオなりの良さや得意とする領域があると思うので、その辺りを駆使して、日本でもぜひ映像化頑張ってほしいところです。

そして極めて同意、星野之宣星野之宣先生の作品はぜひ映像で見てみたい!(笑)

足摺り水族館足摺り水族館」を前に読んだことがあったので、今作とりあえず試し読みをして……その後購入して読みました。

グヤバノ・ホリデーグヤバノ・ホリデーは確かにドキュメンタリーっぽくて他作品と異なる印象ですね。この作風もまた面白いです。いずれ再訪問していただいて、それを元にした作品も読んでみたいですね。グヤバノジュースやドライフルーツルーツを探したくなりました(国内で生のグヤバノを食べるのは無理だろう……)。

他には「比較鳩学入門」「芋蔓ワンダーランドワンダーランド」が好みでした。路地と地下トンネルの描写が好き。

読んでみた。基本なんにもしないから踏み込んだ話じゃなくって、読んでてモヤっとするかなぁと事前想像してた。けど全然そんなことなくて、けっこう読みやすいですね。レンタルする人たちが多種多様っぽくて、自分もその点、興味深いなーと思いました。

前編ですでに、マンガの知識でなんとかできそうな部分(情報)と、なんとかできない部分(性生活やマンガで描かれていないところ)が描かれてて面白い。とりあえず転生ものでよくありそうな無双モードに入りたがってるようだけど……そう簡単にはいかないんだろな

数年前に筑波の高エネルギー加速器機構(KEK)の一般見学日に言って初めて知った国際リニアコライダー(ILC)。

その時は「ほほーすごい計画が日本で進むんだなぁ」と楽観的だったけど、研究者予算配分、建設予定地住民の賛否などなど、そりゃ悩みどころや山積みだよなぁ、と最近の連載を読んでて感じた。

数学は、人の考えなど一切関係なく宇宙の法則として存在しており、人間はそれを見つけるだけ、と感じる人は多い。自分もそうだった。

けど数学の論文は、数学者の主義や思想が色濃く反映されていて、そういった強い思いがないと、今どきの数学で先進的な証明なんてできない、みたいな話を聞いたことがあって、なるほどなーと感銘を受けたことがある。

みたいな話をこのコマで思い出した。

ハジメハジメのように「世界は数学でできている」まで思うことは普通なかなかな無いと思うけれど、「世界に数学が潜んでいる」って感覚は持ったことある人もいるんじゃないかな。

テジマは何を思って、こんなことを言うようになったのかな。

数学は、人の考...