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わかる

完全に漫画の題名を忘れてしまいました。
テンプレガチガチですがもしお分かりであれば教えてください:pray:

【読んだ時期・連載時期】読んだ時期は2~3年ほど前です。現在連載してるかも不明です
【読んだ媒体】おそらくLINE漫画もしくはXOYでした
【カテゴリ】基本的には動物?のような生き物が沢山出てくるものでした。
主人公はたしか人間でした人間でした
動物は二足歩行していてしゃべっています。
作品の内容について
【あらすじ】主人公が見覚えのない場所で目を覚まし、そこで出会う動物たち動物たちとなんやかんやする感じでした。
【覚えているシーン】
動物同士の争いで動物の死体を自陣に持ち帰り燃料?か何かにしていました。
【キャラの名前】
【絵柄】フルカラー、特徴的な画風でした
【その他特徴】
主人公チーム??のリーダーが象だった気がする。
全体を通して不気味な感じの漫画でした。

ご存じでしたら教えてください。

性同一性障害がテーマのWeb漫画なんですけど、地元に帰ったとき、夏祭り夏祭り前に幼馴染みから告白されるってシーンがあったと思うんですけど誰か知りませんか?

【読んだ時期・連載時期】1年前くらい
【読んだ媒体】たしか漫画アプリ
【カテゴリ】少年or青年
【あらすじ】昔自分達が作ったサイト?HP?の書き込み通りのことが起きて、友人が次々死んでいく…みたいなストーリーだったと思います
【覚えているシーン】
最初の方はカードゲームのレアカードが届いたり、ヒロインの子のパンツが届いたり
その後主人公の友達がトラックに轢かれて死ぬんですが、実はその友達は生きてて真犯人だった
真犯人の男の子は魚屋の息子だった気がします
【絵柄】青のフラッグ青のフラッグ という漫画の絵柄に少し似ているような
【その他特徴】ヒロインの女の子がマナカ?マナコ?マコ?みたいに呼ばれていた気がします

ずっと気になっているんですがこれ以上思い出すことが出来ずモヤモヤしています。
どなたかわかる方いらっしゃいませんでしょうか。

 竹取物語をモチーフとし平安時代の日本のような舞台設定のファンタジーでありながら地球~月間を移動するハイテクノロジーを持つ近未来SFでもある。
 月の世界の皇女であった主人公・カグヤは敵対勢力によるクーデターに巻き込まれ、皇女の証である宝剣を携え地球へと落ち延びる。その星は「穢星」と呼ばれ、月の重罪人が流される"流刑地"だった。というあらすじ。

 精神的にも未熟だった主人公が幾たびの試練を乗り越えていくうちに使命に目覚めめきめきめきめきと頭角を現していくという、少年漫画としては割と王道な主人公像じゃないでしょうか(マキバオー、NARUTO―ナルト― カラー版ナルト、東卍のタケミチなど)絵に関してはすごく週刊少年ジャンプジャンプの血が濃いなと感じました。デフォルメの仕方がバクマンによく似てます。
 画力、世界観、キャラクター、どれを取ってもハイレベルですが、元ネタが中学古文で習う竹取物語だったり地球の重力に苦しんだりするのに一切の注釈や解説がないハイコンテクストぶり、衣服や装飾品の細やかな描き込みも含めて、週刊でなくウェブでもなくSQという雑誌に合っていたなと思います。「いとウザし」「マジあはれ」などのフレーズは中学生が喜びそうです。
 絵やセンスがすごく好きな作家さんなので長編の新作が読みたいと思いながら6年が経ってしまった…

全体のおおまかな流れとしては入れ替わりあるあるなネタでもある。1巻ではギャルが活躍、2巻では社畜が活躍と分けているように感じた。
ギャグコメディらしい、テンポよく進んでいくが所々で人間のどうしようもない感情や考えをセンスあるセリフ回しで重くなりすぎずに問いかける場面が印象的。

2巻で完結するのが惜しいなと思いました。
絵柄もハイスピードで(良い感じに)変わります。(2巻に関しては雑誌と比べてかなり加筆修正されてるので、比べるのも面白い)

率直な感想は、ここで終わり?!ってゆう感じでした。まだ先がありそうなのに。。
話の内容は、亡くなった祖父が経営していた山小屋で、あることがきっかけで羽衣路(ハイジハイジ)が男の子2人と共に働く話。
私は山登りしないので山小屋のことなどは分からない分、この漫画を通して教えてもらった感じ。山登るとこんな爽快感を得られるのかな、とか自分と羽衣路を重ね合わせながら読み終わってしまった。
3人の関係はどうなるんだろう?!
ってそこだけが心残りです。笑

お洒落さと辛さの相克スゲーわかる!お洒落にするために辛さがある程度犠牲になる気がする。

…からの「本気(マジ)じゃん地獄鍋(おまえ)」はクソ笑ったwww

お洒落さと辛さ...

この漫画の見所は●熊本県熊本県漫画●運転好きのかわいい上司を愛でる●難しい道を楽しむ、などが挙げられます。私は熊本も、車も詳しくないのですが、「難しい道」の描き方に面白さを感じました。

例えば、坂道やカーブを「写真」で表現するのは、意外と難しいです。自分で撮った写真を人に見せても「それで?」と言われて終わってしまいます。面白い部分を、端的に表現できないのです。

私はこれは、写真という、縦横比が固定のメディアの限界なのかも、と思っています。強調したい部分以外が入り込み過ぎるので、主題のぼやけた写真になるのです。

そこでこの「漫画」作品の表現を見てみると、特徴的なのは、コマの縦横比が極端なことです。

例えばヘアピンカーブは、見開き四分の三を横長に三分割して、うねりの面白さをコマいっぱいに見せ、それ以外の部分をカットカットしています。
また、勾配や極細の路地は、極端に縦長のコマにクルマと道のみを強調し、苦しさや切迫感を演出します。
更に上り坂を表現するのに、画面を90度回転させ、重力に逆らうように車を上向きにするなど、様々な工夫で、地形の醍醐味だけを、コマの中に凝縮しています。

こうして、アップダウンのある光景を、実感をもって描き出しているこの作品は、地形マニア(特に坂道マニア)や酷道ファン(酷道も険道も出て来ませんが)などに、受け入れられるかもしれません。

言葉ではなく絵で「高低差マニア」をワクワクさせる作品として、今後も期待したいと思います!

(熊本県漫画としてのレビューは、他の方に託します!)

駅前で、ストリートカバディ流行らせようと思ってJK に『カバディやろうぜ!』って言ったら『はい』って返事された。
45歳の俺はカバディ連呼しながらJK ににじり寄った。
通報された。
お前ら、よーく覚えとけよ、『はい』と返事されても、語尾があがっていたら、それは了承や同意の『はい』じゃねえってことを。