icon_reread
また読みたい
フォロー
野獣専務ととろける夜
「絵里奈を食べたい」年上彼氏の指が、そして舌が身体中をいやらしく弄ぶ。グショグショに濡れた私のアソコを確認すると、彼は大きくなったもので、前からも後ろからも私を貫く。濃厚な極上テクにもうメロメロ!! 大手企業で専務をしている彼は、いつもやさしいしエッチも上手で最高のひと。でも仕事が忙しくて最近はすれ違いばかり…。その寂しさに耐えられない私は、内緒でポールダンサーの仕事をしている。踊る楽しさや男性たちの視線を感じる快感に酔いしれる。でもこの仕事が彼にバレたら、ふたりの関係は終わってしまうかも…。そんな不安を抱えながら踊っているとき、彼がお店に現われて…。