あらすじ創造せよ!!寂れた街を復活させる「街おこし飯」!!料理…それもB級グルメによる料理コンテストが開かれる街!!そこには、全国各地に散る、流れ料理人たちが集う!!奇想天外な料理が続々登場する中、街の名物たる料理は生まれるか!?
・読んだ直後に思ったこと ※一番大事!※ おそらく数回読んでいるはずだが断片的にしか覚えていない状態だった。他の土山しげる作品を読みすぎているせいか色々混ざってる覚えていたっぽい。師匠の話は必要だと思うがちょっと無理矢理感があったがそれもいい ・特に好きなところは? B級グルメでまちおこしの回。まちおこしのための料理とはなどの色々な前振りがあった状態からのあの結末。「さすが土山先生!!」と思う終わり方だった ・作品の応援や未読の方へオススメする一言! 面白いかと聞かれたら面白いと答えるが人にすすめるとしたら難しいところ。ただこれを読んだことある人と話したらみんなつっこむところが違うので確実に盛り上がるとは思う