あのマンガをもう一度読みたいんだけど、断片的なシーンだけしか思い出せなくて、肝心のタイトルが出てこない…ということはありませんか?
ちょうど私が今そういう状態なので、もしよければ該当しそうな作品があれば教えていただきたいです…
・一人称が自分の名前のキャラが出てくる(主人公ではない)
・こいつは見た目は子供だけど、中身は大人的な感じの参謀ポジションだった気が…)
・バトルマンガ(からくりサーカスっぽいような雰囲気だったような気が…)
気がする情報ばかりのふんわりしたことしか思い出せず、自分だけでは到底思い出せる気がしません。もし思いついた方がいらっしゃいましたらご協力お願いしますm(_ _)m
他にも思い出せないマンガがある!という方がいらっしゃればぜひここをご活用いただけたら
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内容はけっこう覚えてるのですが、タイトルをすっかり忘れてしまい、もう長い間探しているのですが、まったく見つかりません。
どうしても見つけたいので、最終回?まで覚えてる内容を書いてみます。かなりネタバレをしてしまいますので、注意してください。
心当たりがあれば教えてくれると助かります。
▼作品について覚えていること【必須】
・pixivの漫画。全8話くらい?そこまで長くなかったはず。
・主人公の男は、人の記憶や思い出を管理する能力?を持っており、それを商売にしていた。人生に疲れた感じの、捻くれた性格...だった気がする。
・主人公にしか見えない悪魔?がいる。仲はちょっと悪い感じ。取引をすれば、主人公に力を貸してくれる?主人公に塩まかれて怒って蹴りをかましてた?
・1話目くらいに、義父から虐待を受けている少女(高校生くらい?)が、主人公の元を訪れ、自分の大切な記憶の代わりに、辛い記憶を消してほしいと頼み込む。
・何話か後に、ギター好きだが暗い感じの少年(高校生くらい?)が、教育母に連れてこられ、勉強に必要のないギター趣味の記憶を取引しようとする(主人公は「くだらない」みたいな感じで断る)
・なんだかんだで、この2人が主人公の家に居座る。
・みんなと穏やかな時間を過ごすが、記憶商売が気に喰わない過激思想?な連中に目をつけられ、襲撃を受ける。全員が取り押さえられ、危機的状況に陥る。主人公は悪魔の力を借りて連中を殺して退かせる。
・これが騒ぎになり、主人公は警察に捕まる。少女と少年は保護されるが、家出している形だったので、主人公のことを弁明しても警察に理解してもらえなかった。主人公はどうしようもなくなり、悪魔と契約をする。
・最終回で、主人公は少女の大切な思い出(海辺の記憶)を返す。主人公は少女に別れを告げて、どこかへ去っていく。少女は泣いて海辺を歩き続けた。
思い出標本屋?
ああ、これだ!これです!やっと見つけることができました!まさかこんなに早く見つかるとは思いませんでした。教えてくださりありがとうございます!