超楽しみな新連載が始まりました…!!!!
どの読切もいつもめちゃくちゃ好きだった安彦晴先生がついに連載です!これからどうなっていくか楽しみでしょうがない!

クラスの半分もいたイケメンが停学になった日にちょうど、美少女のような転校生が「男子校」にやってきて残りの陰キャたちがザワつく!

が、陰キャゆえに!動かない!!動けない!!
イケメン陽キャたちは二週間後には停学が終わり、登校し始めてしまう!
この二週間はどうなるのか!?
とりあえず、1日目は……何も起きず!!!

なんだこれ!深美森羅(しんら)の正体も目的も1話目に分かるし、問題は陰キャたちですよ!!
それぞれに自分こそが!と心に秘めているもののそれを表に出せるのか!?
声を掛けられるのか?

安彦晴先生は以前からもにょもにょした男子たちを描くのがめちゃくちゃ上手かった半面、女子をかわいく描くのも上手いので、嬉しいです!

五月に隕石、六月には京都』も芋男子3人組と女子3人組の違う視点から違う事実が浮かび上がってきてよかったですよね~

塾での平田』も陰キャの違う側面が垣間見れてしびれました!

狛犬送り』も超かわいくってもう最高だった~

矢寺圭太先生のとこにアシスタント入ってたんですね〜! https://twitter.com/yaterakeita/status/1453362328259358721?s=21

矢寺圭太先生のとこにアシスタント入ってたんですね〜! https://twitter.com/yaterakeita/status/1453362328259358721?s=21

@名無し

ぽんこつポン子はネタが盛りだくさんで面白かったけど、安彦さんの漫画は小ネタの入れ方が巧みで面白いですよね。

ぽんこつポン子はネタが盛りだくさんで面白かったけど、安彦さんの漫画は小ネタの入れ方が巧みで面白いですよね。

ぽんこつポン子はネタが盛りだくさんで面白かったけど、安彦さんの漫画は小ネタの入れ方が巧みで面白いですよね。

@かしこ

このアシスタント時にも小ネタを用意しているようなところが、安彦晴先生らしい努力とセンスなんでしょうね~!

あのクラスでまともなのが委員長だけだったのが面白かったです!笑 委員長と土下男くんの関係を見ていてコジコジのカメ吉くんとやかんくんを思い出しました。

あのクラスでまともなのが委員長だけだったのが面白かったです!笑 委員長と土下男くんの関係を見ていてコジコジのカメ吉くんとやかんくんを思い出しました。

@かしこ

委員長だけは読者の良心になるかもしれませんね!笑

たしかに!ずっと見てられる関係性になりそうですね!!

深美くん、どんどんしなっとしてきてかわいくなってますね!
もちもちの子のアイデンティティクライシスたまらなかったです。

コメントする

このクチコミも読まれています

『契れないひと』たかたけし先生の新連載
吉川きっちょむ(芸人)
吉川きっちょむ(芸人)
2日前
『契れないひと』たかたけし先生の新連載『住みにごり』がスペリオールで連載開始! 29歳サラリーマンの主人公が長めの夏休みもらって帰省した実家には35歳無職の兄がいて…。 まず冒頭の始まり方にめちゃくちゃビビりました!コミカルさと不穏さのバランスが好きです。 このまとわりつくようなネトっとした雰囲気でこれからどうなっていくか全く予想がつかず楽しみ。 前作の『契れないひと』とかヤングスペリオール新人賞受賞した『風俗に行っただけなのに』から考えると、哀愁を含んだギャグ方面なのかな、とも思うけど、同誌で原克玄先生原作の『フォビア』もやってるし、コメディとホラーって表裏一体の部分あるのでどうなるのか…。 でもギャグにするにしては要介護の母とヤバそうな引きこもりの兄と怖そうなタイトルだったり、ホラーにしては笑える感じあったりますが、いまのところはかなりページめくるのドキドキしてます。 タイトルの『住みにごり』にはどういった意味があるのか。濁り。 「引きこもり」みたいな語感ですが。 あと二階の秘密とは…。
住みにごり
料亭漫画としては〇、続編としては×
user_private
名無し
2日前
原作者の死去に伴い、新たな原作を付けた上で続編として始まった味いちもんめだが、正直「何故続編にした?」としか言いようがない。 原作者の料理知識自体は豊富なのだろうし、あべ善太ではない以上舞台を一新する必要もまぁわかる、煮方の伊橋を追い回しにするのも引き延ばしや成長物語色を強くする措置だろうし、決してそこまで話のレベルが低いわけではない。 しかしとにかく違和感が悪い意味で強すぎる、無印はそもそも後2,3年で終わる予定だったのが見え隠れする伏線が貼られ始めていたので、成長物語にするには5巻前に原作者が死んでいるならともかく、死去したタイミングから言ってもかなり無理があるし、 性別を理由にしたくは無いが、無印では風俗や競馬、落語といった親父臭い、男臭いネタも有ったのに原作者が女性だからか舞台が変わったからかそれらはほぼ無し。 ただ、これに関しては一応時代的にも風俗ネタは扱いにくくなっていた時期ではあろうので、判断が難しいが。 そもそも無印でこれらのともすれば低俗な話を用いたネタをあべ善太氏が好んでいたのは、引き出しもあるにせよ無印は反権威主義的な色彩を帯びているエピソードも多いが、連載の長期化や説教臭い回を出す度に自分自身が権威化することを恐れていたのではないかと思える部分が有り、新・味いちもんめは後半になるほど、上からの言葉と感じられ説教臭い回が素直に受け取れなくなっていて、もしも意図的に自らの権威化に注意を払っていたのなら原作者の力量に差を感じざるを得ない。 無印キャラの再登場も少なく、やはり別物として見るべきなのだろうけど、別物として見るにはタイトルも作画も味いちもんめである以上無理があり、その違和感を上手く擦り合わるのも失敗していて後半になるほど話の良さより違和感が気になってしまう。 ただし無印は良くも悪くも古い時代の作風で、こちらの方が時代に合わせようとしている感も有るので、こちらの方が合う読者も居そうではある。
新・味いちもんめ
また読みたい
フォロー
1巻を試し読み