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超ストイック滅竜ファンタジー!!

人類の天敵である「竜」が存在するファンタジー世界。
陽の光と銀気を嫌う「竜」を殺すには、銀の武器が発する銀気で血液を凍らすか太陽で焼く、この2つしかない。
主人公は竜を狩ることを生業とする「狩竜人(かりゅうど)」の少年・ラグナ。
神童と呼ばれ、ずば抜けた竜討伐数を誇る転生少女・レオニカと共に竜討伐に挑む日々だが、どんなに努力してもラグナはレオの足元にも及ばない。そんなレオのそばにずっといられればいいと思っていたのだが…。
大切なものさえ守れず、限界まで鍛え竜を殺し続け最強に至った未来の自分と、いま目の前で命の危機に瀕するレオを見る無力な自分が繋がり、未来の自分から最強の強さを託される!!
そしてこの日、竜にとっての「死神」が誕生する。

銀剣を振るい、竜を狩り、報酬をもらう職業──『狩竜人(かりゅうど)』。ヘボ狩竜人の少年・ラグナは、ぶっちぎりの竜討伐数を誇る天才少女・レオニカとコンビを組み、日々、竜討伐に挑んでいた。ラグナの願いはひとつ──「強くなれなくてもいい。レオのそばにずっといたい。」少年の想いは最凶最悪の竜の強襲によ...

ガンガンJOKERで連載中のこちらの作品、漫画アプリの「マンガUP」で
なんとなく読み始め、その面白さにあれよあれよとハマってしまいました!
覚醒してから限界の限界の限界まで自分を追い込み続ける主人公「ラグナ」と、元・竜の王で神に反逆し追放された「クリムゾン」がすべての竜を殺すことを誓い共闘するのがめちゃくちゃ熱いんです!!
アクションシーンもとんでもなく迫力があってかっこいいし、とにかうキャラが立ちまくってます!!!
一気に敵の王の首まで迫ったかと思ったら、とある一団と共闘して敵幹部軍と戦ったり、展開に次ぐ展開!ずっと面白いです!!
最強になったかと思っていた現在のラグナですが、その力と体がまだ馴染んでなかったりする、そして戦いの中で少しずつ…というのも最高にグッときます!
きっと『鬼滅の刃』好きな人にはハマると思うんですよねー。
早く続き読みたくてしょうがないです。

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最新刊(12巻)収録話
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名無し
約4時間前
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すばらしすぎて泣きそうです! #1巻応援
nyae
nyae
約4時間前
クチコミのタイトルは主人公が本編内で発するセリフを借りました。読んでいる時まさにそんな気持ちでした。 実際のところは何もわかりませんけど、著者が描きたいものを描いてるな!と感じられる漫画を読むと、読んでよかったな〜という気持ちになりますね。ネルノダイスキさんがこの作品を描いている姿を想像すると、さながら何かの職人のように原稿と向き合っていそうです。とくに8話目なんて一体どうやって描いてるのかめちゃくちゃ気になります。 この作品は、タイトルそのまま主人公が不動産屋に連れられて様々な家を内見する話です。あまりにも想像の斜め上をいく物件ばかりで、主人公と不動産屋のテンションの差がだんだんと開いていくさまが笑えます。しかし最後は読者の想像の斜め上高度5000メートルくらい上空をいくものでした。 気になった方にはもれなく読んでほしい、いや、体験してほしい!!! ちなみに、集合体恐怖症の方はゾクッとする場面が多くあるかもです。お気をつけを。
いえめぐり
また読みたい
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