一番下のコメントへ

舞台は1995年、まだ「オタク」という人種が世間に認められておらず、人間関係を円滑に築くには隠すしか選択肢がなかった時代。
主人公の佐東恵は、転校先で絶対にオタクであることがばれないように振る舞うも、一見ヤンキーにしか見えない学級委員長の梶くんが愛しの「ルカワくん」にそっくりだったことで恋に落ちます。梶くんもそれなりに漫画好きでジャンプ読者であることからオタクの自分を受け入れてくれるかも?と思いきや、梶くんはオタクが「死ぬほど嫌い」でした。

〜完〜

いやここから青春してくとか無謀ではという感想しかないし、なにより現代パートの恵がシングルマザーやってるのがなんとも…言えないですねw
どうなるんだほんとにw

コメントする
icon_reread
また読みたい
フォロー