ネタバレ
なんか全てが間違って覚えていた

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荒木飛呂彦荒木飛呂彦の「ゴージャス★アイリンゴージャス★アイリン」と原哲夫原哲夫の「CYBERブルーCYBERブルー」と巻来功士巻来功士の「バスター3」が混ざった内容みたいに覚えていたが、全く記憶と違った。
今読むと平気だけど子供の頃読んだときだと内容がきつすぎてトラウマになって記憶の改竄でも行われたかなと思うぐらいグロテスクな内容だった。

あらすじは製薬会社の社長の娘である冥神慶子は両親を殺され、自身も生きたまま火をつけて焼かれたあとに召使いの伊郷瑠により機械の体になり、愛犬であったジェイソンも機械になり悪の組織「薔薇十字団」に復讐を開始する。冥神慶子の皮膚が溶けて機械の体になるシーンの描写はトラウマものといってもいいくらいインパクトがあった。
途中でゲリラの宇田川優も仲間になり、さあ敵に囲まれてこれから最後の戦だ!!というところで終了した。

私は巻来功士巻来功士先生の作品はあまり好みではありませんが、
ゴッドサイダーゴッドサイダーとかギルファーとか、メタルKメタルKとか、
それぞれ確実に記憶や印象に残った部分はあります。
それは私からしたらグロイと思う描写が多かったことが
理由で好みではなかったということですが、
好みを抜きにすれば、確実にインパクトはありましたね。
好みでないのにインパクトを感じたとか、今更に考えれば
自分は理解できない理解できないが、見るべき価値の有る個性のある
マンガだったのかもなあ、と思ったりもします。

私は巻来功士先生の作品はあまり好みではありませんが、 ゴッドサイダーとかギルファーとか、メタルKとか、 それぞれ確実に記憶や印象に残った部分はあります。 それは私からしたらグロイと思う描写が多かったことが 理由で好みではなかったということですが、 好みを抜きにすれば、確実にインパクトはありましたね。 好みでないのにインパクトを感じたとか、今更に考えれば 自分は理解できないが、見るべき価値の有る個性のある マンガだったのかもなあ、と思ったりもします。

私は巻来功士先生の作品はあまり好みではありませんが、 ゴッドサイダーとかギルファーとか、メタルKとか、 それぞれ確実に記憶や印象に残った部分はあります。 それは私からしたらグロイと思う描写が多かったことが 理由で好みではなかったということですが、 好みを抜きにすれば、確実にインパクトはありましたね。 好みでないのにインパクトを感じたとか、今更に考えれば 自分は理解できないが、見るべき価値の有る個性のある マンガだったのかもなあ、と思ったりもします。

@名無し

まさにその通りでグロさのインパクトが強すぎて記憶には残るのですが、好みかどうかと聞かれたら答えにくい感じはしますよね
ここ最近「Kindle Unlimited」で巻来功士巻来功士の漫画が大量に読めるこめることを知ったので読み返しています。面白いのですがこれが週刊少年ジャンプジャンプにあっていたかと言われると難しいのかなとつくづく思いました。

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